イタリアコメカ社のドアのAGBのロックケースを交換してきました。
20年以上前に新築したお宅の、イタリアコメカ社のAGBのロックケースを交換してきました。
バネがヘタっていて、ハンドルが傾いていました。早速交換して、新築の時のしっかりとした硬さになりました。
イタリアのドアを使っていて、使う頻度が高いトイレ、リビングドアなどのドアハンドルがヘタっていませんか?バネが折れてしまっているので、ラッチが出たままでドアが閉まり、開かなくなるケースが頻繁にあります。そうしますとドアを壊すか、蝶番を切ってドアを外すしかありません。そうなる前に、ロックケースを交換しましよう。
楽天のプラスヴォーチェショップで販売しています。
関東でしたら、取り替え工事を何個でも20000円で行います。(税込、ロックケース別)nakada@plus-voce.comまで連絡下さい。
イタリアのドア修理、調整を1000ヶ所以上やってきましたので、イタリアのドアの事でしたら、何でもお問い合わせ下さい。
イタリアドアコメカ社のロックケースを4箇所交換してきました。
イタリアドアのコメカ社のドアハンドルが垂れてきていると言う事で、AGBのロックケース4箇所を交換してきました。4箇所のうち3箇所は、サムターン仕様でしたので、サムターンを取り付けの際に5mm下げてつけました。ドアハンドルにもバネがありますのでオイルを刺し、ドア鳴りしている所にもオイルを刺して、新築のしっかりとした感覚に戻りました。
楽天のプラスヴォーチェショップで、イタリアAGBのロックケースは販売していますが、自分では自信がない方は、関東であれば何個でも、出張工事代2万円(消費税込み、ロックケース別)でします。全てのドア調整もサービスでします。
nakada@plus-voce.comまたは、03-5830-3586まで連絡下さい。
イタリアドアコメカ社のロックケースを3箇所交換してきました。
イタリアドアのコメカ社のドアの、ドアハンドルが垂れてきている、という事で、ロックケースを3箇所変えてきました。
バネが切れていて、ハンドルが垂れていますが、ハンドルを固定しているビスも3箇所切れていました。ロックケースの交換だけでなく、ビスも新品に交換して、新築当時のしっかりした感じが戻りました。ドアのキーキー音もドアを持ち上げて、オイルを刺してきました。
お客様の要望で、目の前で、ロックケースを1つバラして、バネの切れている事を確認して、安心していました。
ロックケースの交換だけではなく、ハンドル部分にもバネがありますので、ここにもオイルを刺しました。
ロックケースは、楽天のプラスヴォーチェショップで販売しています。
交換する自信のない方は、関東でしたら出張工賃2万円(税込、ロックケース別)で何個でも全てのドアの調整もサービスでやります。
イタリアのドアの事でしたら、1000件以上実績がありますので、安心して下さい。
取り替えの時に、一から取り付けていきます。必要であれば、ダメな
ビスの交換、穴位置の移動、イモネジの追加、オイル差し、ドアを外して建て付けの調整などを行います。新築の時のドアのしっかりした感覚が戻ります。
希望があれば、目の前で、取り外したロックケースをバラし、バネが折れていることも確認できます。
nakada@plus-voce.com
03-5830-3586まで連絡下さい。新築当時のドアの感覚に戻します。
イタリアのコメカドアに付いていた、新型のAGBマグネットロックケースを交換してきました。
壊れた磁石式(マグネット)AGBロックケースを通常のロックケースに交換してきました。
初めてでしたけど、通常のAGBロックケースを、壊れたマグネット式と交換してきました。
ロックケースのサイズは一緒でした。ラッチの位置と磁石式と枠のラッチ受けの位置と方法が違いましたが、ドア枠の加工をして、ラッチ受けの磁石を取り、無事に交換できました。
バラしてみたところ、ハンドルとラッチのバネが3つに折れていました。
トイレのドアでしたので、閉じ込めが怖かったので、ドアを閉めずに使っていたそうです。
イタリアのドアがヘタっていてバネがおかしいと思ったら、交換しないと開かなくなる危険があります。
プラスヴォーチェはイタリアのドアの調整、ラッチの交換は1000件以上の実績がありますので、安心して連絡ください。電話でも対応可能です。
nakada@plus-voce.com 03-5830-3580
パーツのみでしたら、楽天のプラスヴォーチェショップでも販売しています。交換は関東でしたら、交換作業代2万円+ロックケース代でします。ロックケース何個でも作業代は変わりません。
取り替えの時に、一から鳥チケていきます。必要であれば、ダメなビスの交換、穴位置の移動、イモネジの追加、オイル差し、ドアを取り外して建て付けの調整などを行います。新築の時の、しっかりしたドアの感覚が戻ります。他のドアの調整も無料でします。お気軽に連絡下さい。
希望があれば、目の前で古いロックケースをバラして、バネが折れているのも確認できます。
イタリアの室内ドアのハンドルのバネがヘタっていませんか?
25年前後に作られたマンション、戸建てに使われているドアがイタリア製の場合、ドアハンドルのバネがヘタっていませんか?これは、ドアハンドルのバネが弱っているのではなく、ドアについているロックケースのバネが折れているのが原因です。イタリアのドアハンドルにもバネが付いていますが、新築のゼネコン、デベロッパー検査の時に、バネが硬いので切ってしまっている事が70パーセント以上あります。このためドア本体のロックケースに負担がかかり、ロックケースのドアの部分のバネが割れてしまって、ドアハンドルがヘタってしまいます。
すぐに交換しないと、折れたバネが完全に取れて閉めた時に、ラッチが出っ放しになりロックされて、開かなくなります。こうなると、ドアを壊すしかありません。30万円以上かかる工事になってしまいます。
プラスヴォーチェの、楽天ショップにて、イタリアAGBのロックケースを販売しています。
自分では出来ない方は、nakada@plus-voce.comにて連絡ください。
何個でも工事費は2万円(税込、ロックケース別)で工事します。サービスで他のドアの調整もします。イタリアドアの事でしたら、1000件以上の実績がありますので、お気軽に連絡ください。
取り替えの時に、一から取り付けていきます。必要であれば、ダメなビスの交換、穴位置の移動、オイル差し、ドアを外して建て付けの調整などを行います。新築の時の、ドアのしっかりした感覚が戻ります。
希望があれば、取り外したロックケースをその場でバラして、バネが折れている事も確認していただけます。






































