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これは、今とかなり近いルーブル美術館の正面の建築図面パースです。
屋根のトップの形が今とは、違います。
プラスヴォーチェでは、フランスの建築図面を100種類以上販売しています。
これは、1680年頃のルーブル美術館のリフォーム前の建築図面です。今のルーブルとは、かなり違います。
13世紀頃 フランスのランのノートルダム大聖堂の建築パースです。
今の写真とだいぶ違いますので、
12世紀頃の建物をリフォームする為に描かれた改装前の建物の図面でしょう。面影は、右の塔の上部の形と、内側から見たステンドガラスの形。ランのノートルダム大聖堂は、ゴシック建築の先駆けで、パリのノートルダム大聖堂より先に建てられ、見本になったと言われています。
プラスヴォーチェでは100種類以上の建築図面を販売しています。
ベルサイユ宮殿の中に建つ、マリーアントワネットのプチ トリアノン。細かいディテールまで建築図面に描いてあります。
プラスヴォーチェでは、フランスの建築パースを販売しています。インテリアとしていかがでしょうか?
マリーアントワネットのプチ トリアノン宮殿。エントランスの階段の手摺のデザインプレゼン画。
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