「関東遠征振り返り」
横浜に住むスエルテ横浜の久保田さんから「東京観光ならスクランブル交差点でリフティングでもしてみたら〜」って冗談を真に受けて、ついでに選手募集CM風に仕上げてくれました!こんなノリの子どもたちを誇りに思います
その久保田さんとは、
現高1が6年生の頃に、スエルテが京都遠征に来られた時、当時キャプテンの江口くんのお家がお寺だったので、そちらで1泊、各家庭に分かれてホームステイで1泊していただきました。その冬の終わりには、逆に横浜に遠征、スエルテさんに何から何までお世話になりました!
そんな縁のあるスエルテ久保田さん達との交流は本当に楽しいものでした
蹴鞠中毒OMAさん&鬼のダブルタッチISSYさん
この2人&明八の選手たちから直接指導頂けるなんて、なかなかないです
OMAさんの教え子に中1で10回しかリフティング出来なかった子が3日で1000回、1週間で3000回出来るようになった奴がいると話をされました。どれだけ関わる子どもたちを本気にさせるか?僕達も教えられました
その他にも様々な刺激を子ども達に与えたつもりです。しかし、全てを完璧に受け取る事は出来ないと思いますし、我々が思った通りに子どもたちが感じるとも限りません。
この関東遠征によって、何か変化があったり、これをきっかけに新たな見方や考え方を身につけたりと何か積み重ねる事が出来ていたら嬉しく思います。
また、この遠征中に一人ひとり何か小さな事でも、チャレンジしてもらえたと思います。そのチャレンジが失敗だったとしても、それを成功につなげる気持ちを持てるような雰囲気や仲間の助けがあったと思います。
過去最高楽しいと毎年言っていますが、今回も間違いない楽しさでした
しかし、サッカーは集団のスポーツであり、遠征は集団での行動です。楽しい中にも思い通りにいかないこともあったと思います。大人が少ない中、子どもたちだけで解決したり、我慢したり、話し合いがあったり、工夫があったり、だからこそ成長出来る、だからこそ成長しようと思える環境だとも思います。
子どもたちをいつも近くでサポート頂く保護者の皆様、今回の遠征は色々と不安もある中、対象の学年全ての子どもたちがご参加頂きました。早朝の出発に、深夜の解散。スタッフの人数や運転の件。我々スタッフを信じて預けて頂き、本当にありがとうございました。これからも子どもたちの将来にとって、何が良いのか見極めて、すすんでいきたいと思います。これからもよろしくお願いします🙇
ありがとうございました😊
昨日の振り返り!
元ラランジャコーチで現役Fリーガーの山元選手(アグレミーナ浜松)残念ながら、試合は見れませんでしたが、楽しくおしゃべり出来ました!
見たかったフウガドールすみだの円陣はありませんでしたが、オーシャンズのプレーは素晴らしかった!
オリンピック記念青少年センターにて、施設広過ぎて迷子になりそう
東京観光は6年生組、山田組、狩山組に分かれました。写真は山田組(CM東京渋谷編作成組⁉︎)の皆様!
東京といえば「もんじゃ」やろ〜らしい
誕生日おめでとう(そうた❤️11)と書いてあるそうです笑
何人いるか数えてはります


































