a delusion -5ページ目

電話したよ(*^^*)

母ちゃんに電話しました
『産んでくれてありがとう』
『いやいや、こちらこそ、お誕生日おめでとう。ところであんた、いくつになったんだい?』
『…(-.-)28くらいかな…』
『・・・ふ~ん(~_~;)』
私の体内時計は28で止まってるんだ。都合いいっしょっ?(^o^)v


親ってさ、元気でいるのが当たり前ってどっかで思ってる私がいる。
だけど
そうじゃないんだって最近思う。
元気で居てくれてるから《ありがたい》んだよ。
だから
私、好き勝手に生きてられるし、楽天的に物が考えられるんだよ。
母ちゃん、父ちゃん、長生きってよりいつまでも元気でいて下さい(^O^)

my birthday …なのに…

何もないです

いつもと
な~んも変わんないです(´Д`)

別にさ
今更さ
派手にさ
誕生パーティーをして欲しいなんてさ
思っちゃいないけどさ

誰か
な~んかあっても良いんじゃない?

まっ、いっか…
『誕生日は生まれた日を祝ってもらうんじゃなくて
自分をこの世に産み出してくれた母親に感謝する日』
だって、誰かが言ってたもんな(^^)

母ちゃんに電話をしてみるべえ(^○^)

金は天下の回りもの

久々の更新ですf(^^;
あれから色々ありまして…
詳しくはおいおい話しますが、
私、先月の末から自由人。
時代の波にすっかり乗っちゃってます。

今まで打ち明けてなかったけどさ、私子供との二人暮らしなのよ。
従業員十人ちょっとの零細企業だから家族的かと思いきや、
全ての実権を握っている社長様は、自分や自分の家族の保身に走り、その他の人間が生きようが死のうが関知しないっつう訳さ。


『金は天下の回りもの』
って言うけどさ、
天下ってどこ?
どこいらへんで回ってるの?
うちは天下でねえんだべが?