千葉のマリッジコンサルタントのブログ -94ページ目

晩嬢という生き方

結構、本を読んでますがこれは面白かったです。
30代以上の女子は
普通の観光では物足りず、特殊な行動をとる(マチュピチュや砂漠など)とか、
前世や守護霊を知りたがり、家に神様がいる(破魔矢や神様関連グッズなど)とか
特徴をつかんでいます。

私は月に1度、13日に箱根の九頭龍神社に行きますが

この日は多くの女性で境内の前は埋め尽くされます。


縁を呼ぶ神様とのことです。


まぁ、晩婚、晩産関係なしに

30代を超す女性の生体ではないでしょうか?


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おひさまパワー



写真は朝、我が家からみえた朝陽です。


今日も一日がんばれるパワーをもらえるような気がします。

お日さまパワーですはーと


今日も婚活、頑張っていきましょう。


自分で決められない男性

会員様や、カウンセリングの時の話で思うのですが

男性は結構、アバウトに結婚生活を考えている方が多いですね。


女性の方が、実際現実的な話になり、共感してしまうところも。


男性はというと、「うん?で??」と突っ込みたくなる。


「実家の両親とは住みたいですね。う~ん、住まなきゃいけないですよね」とか

「農家なんですが、いずれ、手伝わなきゃいけないのかな~」など

ごめんなさい。本人がわからないこと、私もわからない。


一般論で答えると、

「両親がご自分で生活をするのに困難になれば、誰かが介護しなくてはいけない。

あなたに御兄弟がいなければ、それは必然的になってくるよね」とか

「家業で暮らしていけるのなら、検討する余地はありますが、それで

家族を養うのが難しいなら、農地を誰かに貸すなどしてみたらどうですか?」

となります。



結果的に、結論を自分で決まられない男性が多いようです。


これって、彼らのお母様が、大変お強く、お父様よりも権力がある

家庭に、こういった男性が多い気がします。


みんな、お母さまに決めてもらってたんでしょうね。

う~ん、それって楽ですよね。