おはようございます!
今日は、
学校の再開が始まる中、
「うちの子、
学校でうまくやれないかも…」
学校再開で、
心折れそうなママへ書きます。
コロナ休校で落ち着いていたけど、
学校再開は
逆に不安・・・というママは、
もちろん発達科学ラボにもいます。
ADHDの小学生のお子さんですが、
学校に行けていない時期が続いて
コロナ休校に入っていたのですが、
いよいよ学校が再開。
さて、どうする!?
そんな発達凸凹キッズママが、
気持ちを打ち明けた文章があるので
ご紹介しますね![]()
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不登校児、登校を試みる!
親のできることって、
限られている!
どう進んでも転んでも、
どんなダメダメでも、
愛情を伝えながら
一生懸命応援することだけ!
まさに今日。
コロナ前からの不登校時期を含め
私も変に動揺して、
走って学校に向かう息子の背中に、
校門の検温で引っかかったりして!
なんて、
アドバイスだけして、
玄関に必需品の水筒をドーン!と
気がつきませんでした
ならなくても!
できたところへの勇気づけ
あるのみです!!
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◆ママが自分自身へのマルを出すことが発達凸凹キッズのお手本に
子どもの変化は、
ママの変化から始まる!
子どものマルは、
ママが自分自身へのマルを
出すことから始まる!
ママは
「この対応でいいのかな?」
ときっと迷うでしょう。
私は、
この対応でいいと思います。
なぜか?
子どもは、
自分を大賞賛する
お母さんを見るのが嬉しいから!
です。
お母さんを喜ばせようとか、
そういうことを思っていなくても、
やっぱりお母さんの肯定は
子どもは嬉しい![]()
褒められたことより、
お母さんが喜んだのが、
何だか嬉しい![]()
そんなお子さんもいるのです。
だから、みなさん!
お母さんが
「今日のところはOK!」
と自分にマルを出すのは
とーっても大事なことなんです!
自分にマルを出せないママを
見ている方が辛くなる。
お母さんの全身から、
オーラがプンプン漂ってますから。
だから!
もう一度言います。
できる対応をやったのなら、
まずは、自分にマルをあげる。
そして、
もっと学びたいなら
さらに学べばいいだけ![]()
お母さんのマインドが
伝染していること、
ぜひ知ってくださいね![]()
ママの心の伝染力は、
コロナの感染力より強いのです!!
自分にマルをあげて生きる
子どもに育てるために、
ぜひママがお手本を![]()
では!
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吉野加容子
発達科学コミュニケーショントレーナー
学術博士、臨床発達心理士





