おはようございます!


発達凸凹キッズの脳を育てるには、
教育や療育の「質」が大事ですが、


それよりも、
さらに「量」が大事です!


どんなに良質な教えを
受ける機会があっても、


それが週1や月1という頻度では
発達凸凹キッズの脳が劇的に

成長する程には
ならないからです。


お子さんの現在や将来が
心配なのであれば、


優れた対応を
毎日、受けられる環境かどうか?
を考えてみてください。

 


そこで気をつけなければならないのは、
自己流で発達サポートをしてしまう
危険性です。
 


 


毎日やった方がいい、
支援を繰り返した方がいい、


というのは
分かっている人が多いと思います。


しかし、
自己流の対応を繰り返してしまうと、


かえって逆効果になってしまう
という可能性があることを
覚えておいてください。

 

発達凸凹キッズの対応に効果がないと感じたら〇〇をマスターしよう!

 

 

例えば、
褒める子育てが流行っていますが、


脳が育つ褒め方が出来ている人は
ほとんどいません。



何でもそうですが、
繰り返しの効果を期待するならば、


必ず、
正しい訓練、正しいやり方を
マスターする必要があります。


なぜなら、
上手くなる練習をすれば
上手くなりますが、


下手になる練習をすれば
下手になってしまうからです。


脳には、良くも悪くも
「繰り返したことが定着する」
という法則があります。


つまり、
みなさんのお子さんの
「いま現在」は、


これまでの対応の繰り返しの結果
なのです。


ですから、
今のお子さんが、
安心できる姿でないのであれば、


今やっている対応を繰り返しても
未来は大きく変わらない
という可能性が高いのです。


正しい対応を学んで、
毎日繰り返すから効果が出る。


このシンプルな法則を
ぜひ実践して欲しいと思います!


ではニコニコ

 

 

 

 

************

 

発達障害・グレーゾーンの子育てについて

無料で学べますニコニコ

 

↓↓↓↓↓↓↓↓

▼無料メール講座の登録はこちら▼

 

 

発達グレーゾーンの悩みを

大人に持ち越さない!

 

5年かけても解消しなかった悩みの解決策が

 

5分で見つかる大辞典ウェブサイ ト

 

がついにオープン

 

↓↓↓↓↓

 

 

 

無料で読める!電子書籍をプレゼント中です

 

↓↓↓↓↓

 

 

一人でも多くの方のお役に立てれば幸いですニコニコ

 

 

吉野加容子

発達科学コミュニケーショントレーナー

学術博士、臨床発達心理士