自宅編その1。カリスマと呼んで。
こう、ぺろ~っと1枚はがすだけでキレイにずびっとメイクが落とせる科学はないの…?
たった3秒はがすだけ!!…みたいな。
ないよね(ふぅ)
だからと言って、それを妄想したところで「しーん…」となって終わりなので、別方向からアプローチ。
…こんな時の妄想力。
『カリスマになりきる』
大いになりきります。
「メイクをしっかり落としきることが美肌への近道なの☆」
自信たっぷりに語りかける私。
もちろん相手は全国の視聴者!!
もはや美肌のカリスマにまで到達した私(※わたしではなくわたくし)
今まさに実演中なんです!!
長年かけて編み出したメイク落としの秘技を、ここぞとばかりに披露します。
「ここがポイントなの!!」
しっかり落としたいところは、はりきって、笑顔満開で説明しましょう。
視聴者も観客もおぉぉ~って、私(わたくし)の手技に感心しきり!!
なめらかに、踊るかのようなカリスマの手…。
最後は颯爽と洗い流してひとこと。
「ほら、見違えるようにキレイになっちゃったでしょ!?」
すっぴん顔の回りをキラキラ星が舞い踊ります。
なんて美しいのかしら…(うっとり)
でも。
あんまり長いこと陶酔してると、お肌に良くありません。
妄想もスピーディーかつ完璧に!!
真のカリスマになれるかも知れません。
たった3秒はがすだけ!!…みたいな。
ないよね(ふぅ)
だからと言って、それを妄想したところで「しーん…」となって終わりなので、別方向からアプローチ。
…こんな時の妄想力。
『カリスマになりきる』
大いになりきります。
「メイクをしっかり落としきることが美肌への近道なの☆」
自信たっぷりに語りかける私。
もちろん相手は全国の視聴者!!
もはや美肌のカリスマにまで到達した私(※わたしではなくわたくし)
今まさに実演中なんです!!
長年かけて編み出したメイク落としの秘技を、ここぞとばかりに披露します。
「ここがポイントなの!!」
しっかり落としたいところは、はりきって、笑顔満開で説明しましょう。
視聴者も観客もおぉぉ~って、私(わたくし)の手技に感心しきり!!
なめらかに、踊るかのようなカリスマの手…。
最後は颯爽と洗い流してひとこと。
「ほら、見違えるようにキレイになっちゃったでしょ!?」
すっぴん顔の回りをキラキラ星が舞い踊ります。
なんて美しいのかしら…(うっとり)
でも。
あんまり長いこと陶酔してると、お肌に良くありません。
妄想もスピーディーかつ完璧に!!
真のカリスマになれるかも知れません。
ちょっとひといき。
寒い日のはやりもの。
レンジで温めた牛乳に、ストロベリーフレーバーのティーバッグをぽ~んと入れておくだけ。
ラップでもアルミ箔でも適当にかぶせて、ちょっと長めの5分間。
なんちゃってストロベリーロイヤルミルクティー完成☆
ほんわり暖まります。
もちろん、他のフレーバーでも全然支障ありません…が。
ミルクにはいちごが合うと思う今日この頃なのであります。
レンジで温めた牛乳に、ストロベリーフレーバーのティーバッグをぽ~んと入れておくだけ。
ラップでもアルミ箔でも適当にかぶせて、ちょっと長めの5分間。
なんちゃってストロベリーロイヤルミルクティー完成☆
ほんわり暖まります。
もちろん、他のフレーバーでも全然支障ありません…が。
ミルクにはいちごが合うと思う今日この頃なのであります。
外出編その2。私ほんとは弱いんです。
朝も帰りも満員電車。
帰りに至っては体力残りわずか…。
ちょっと!!デパート帰りの奥さん!!紙袋の角が足に当たって痛いんだけど!!
…と思っても、もはや抵抗する気 力ナシ(へこみ)
そんな時の妄想力。
『仮想ガーディアン』
大いに守られましょう。
満員電車で守ってくれるのは、もちろん愛する彼(仮想)
先日の看病のお礼にと、最寄りの駅までガードしてもらいます。
「足大丈夫?」
「うん、平気。ありがとう♪」
…的な。
重ねて言いますが、痛々しいとか言わない、そこ!!
隣のおっさんがずどっと当たってきても、彼(仮想)は腕でガードしようとしてくれています。
なんて頼もしいんだろう!!
彼も疲れてるはずなのに…(じんわり)
あまつさえ前の席が空いたりなんかした日には「座りなよ?」なんてすすめてくれたりもします。
あぁ、いつのまにか寒さで冷えた体も暖まってきたかのごとくです!!
ありがとう、私の彼(仮想)!!
でも。
ひとつ前の駅くらいに来たら、現実に帰ってきてください。
うっかり「やさしいね、ダーリン」なんてやってると、乗り過ごして終点まで行っちゃいますから。
帰りに至っては体力残りわずか…。
ちょっと!!デパート帰りの奥さん!!紙袋の角が足に当たって痛いんだけど!!
…と思っても、もはや抵抗する気 力ナシ(へこみ)
そんな時の妄想力。
『仮想ガーディアン』
大いに守られましょう。
満員電車で守ってくれるのは、もちろん愛する彼(仮想)
先日の看病のお礼にと、最寄りの駅までガードしてもらいます。
「足大丈夫?」
「うん、平気。ありがとう♪」
…的な。
重ねて言いますが、痛々しいとか言わない、そこ!!
隣のおっさんがずどっと当たってきても、彼(仮想)は腕でガードしようとしてくれています。
なんて頼もしいんだろう!!
彼も疲れてるはずなのに…(じんわり)
あまつさえ前の席が空いたりなんかした日には「座りなよ?」なんてすすめてくれたりもします。
あぁ、いつのまにか寒さで冷えた体も暖まってきたかのごとくです!!
ありがとう、私の彼(仮想)!!
でも。
ひとつ前の駅くらいに来たら、現実に帰ってきてください。
うっかり「やさしいね、ダーリン」なんてやってると、乗り過ごして終点まで行っちゃいますから。