
ハリウッド映画『BUNRAKU』アジアで一番最初に見られてラッキーでした。
(Kちゃんありがとー 感謝
)
登壇は海保さんと菅田さんで、ガク(GACKT)は熱いメッセージのみでした。急遽決まった上映でスケジュールが調整できなかったそうです。
もも役の海保エミリさんも、日本のメディア関係者も今日初めて見たんですよね。
藤村さん(茶々さん)たちも来ていました~。(泉チェフ・KAZUYAさんも)
私たちの列の1列前だったのですが、赤いコートで登場し手を振ってくれました
エンドロールの暗いうちに退場するだろうに、エンドロールを見ているファンに気を使ってなのかな・・・最後まで座っていました。


六本木ヒルズからiphone4で
雨の多い今週、今日は南の東京タワーも、東のお月様も見えて素敵な夜でした。
【感想】
①こんなにガクが出ているとは~
準主役で最初から最後までずっと出ているとは驚き。
②本気(マジ)でやったアクションシーンはかなり痛そうでした
。見ていて首をうぅぅうっと引いちゃいました。
③ストーリーは複雑ではなく、外国から見たサムライ魂とマカロニウエスタン&ゲーム感覚&ワビサビ風&痛快コメディーがMIXされて、アクション映画が嫌いな私でもすごく面白く意外でした
。
ガクのファンとはいえ、心配していたので安心しました、多くの人に見て貰いたいです。
④海保エミリさんも、【瞳に力があり】、是非また見たい女優さんでした。
海保エミリさんのブログはこちら(携帯クリックOK)
エスカレーター付近で彼女を見かけたのですが、話しかけられず、その後でヒルズの駐車場で車が運ばれてくるのを待っていると、海保さんが次の車でした。
愛くるしい笑顔が本当に可愛い。そして顔がかなり小さい・・・・、今度は感想を述べて握手していただきました。
映画であの大きさで映るという事は、私が映画に出演したらスクリーンからはみ出します
。
「監督! 遠近法でお願いします。 」
余談1
2011年9月11日第35回トロント国際映画祭
での上映に引き続き、急遽決まった東京国際映画祭での上映ですが、トロントの時も、急に配給会社主催のカクテルパーティにガク(GACKT)は参加。
そう。。。先月9/12夜想会バルセロナに向かった私。9/13ガクとの2Shot撮影を楽しみに。
しかし、ガクの乗るトロントからの飛行機が遅れて、2ショット撮影が遅れ、9/13は真夜中のガウディの幽霊出ちゃうくらい怖い夜中のサグラダファミリアツアーになってしまったんですよねー
でも、BUNRAKU見たら、ガクの頑張った姿に、徹夜でメイクも着けまつげも落ちても待っていてあげたくなりました。
余談2
夕食はヒルズの5階の『RIGOLETTO』へ
ワンコインのメニューが沢山ありお勧めです。 リーズナブルなお店で19時過ぎたら、満席になりました。

メニューに無いけどシャンディガフを作ってくれて、スペインのハモンセラーノと一緒にかんぱ~い。

パエリアのハロウィンヴァージョンはカボチャとピクルスが甘い・酸っぱい・辛いが交互に来て美味しかったです。

メニューに無いけどお勧めだという、ハロウィンスイーツも美味しかったです。
29日行く方にお勧めで~す。
☆GACKT 海保エミリ ウディ・ハレルソン デミ・ムーア ジョシュ・ハートネット菅俊 ガイ・モシェ ケヴィン・マクキッド ロン・パールマン