結婚しようー
ってなって最初の関門が親挨拶。。。
私達の場合は、双方の実家が遠かったから、
電話で報告して、時間を作って会いに行くことにしました。
最初言われたのが
「早くない?大丈夫?」
で、次が、
「結納はどーするの?」
でした。
結納なんて式の半年前くらいでしょ?どうするかよくわからないし、そのうち考えよう
と思ってました。。。
パパママごめんなさい後回しにしてました。。。
で、いろいろ調べたり、親の意見を聞いていたら、
結婚挨拶
↓
両家顔合わせ
↓
結納・婚約
↓
結婚式・入籍
↓
引越 同居
が親の考えるトラディショナルstyleだったということが判明
頭ではなんとなくわかっていたけれど
やっぱり順序大事なのね。
そして、結納何するか調べていくと。。。
なる存在が。
だから、昔は顔合わせして結婚報告したら、
親同士が出てきて結納やら式のことを決めてたのかー
はぁー勉強になりました。
結納金は彼側の親が用意し、
嫁入りの支度金として、新居の家具などの購入費に充てることも多いそう。
キリのいい100万とか50万とからしいです。
今は結納と言っても形式のみで、
婚約記念品(エンゲージ)と結納返し(時計とか)
の交換のセレモニーで済ませる人もいるらしい。
ふーん。
とりあえず、結納をどうするか、
両家の意見を探りながら考えねば
まずは、この事実や情報を、
彼にインストールするところからだね。
育成スキルが伸びそう笑