neko
可愛すぎ。。。
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スナオ
たしかに子供の心はキレイである。
人並みな言い方をすると汚れていない。
言葉を理解するのに理由が要らない。
全てのことを信じる事が出来る。
これは明らかに強さだ。
いつからか「どうして?」「なんで?」と理由を求め、
理屈という構造をつくる。そして受け入れる事を拒否する壁をつくる。
私たちは、あの子達より強いといえるのだろうか?
ナミダモロイ
子供の頃と比較して、ずいぶんと涙もろくなった。
映画を見れば9割方は、ウルウルしている。
昔は泣けなかった事が、今は泣ける。
どうしてか?
別に泣くことを良しとしているわけではないが…
子供の頃より想像する力がついたから、映画のシーンに
自分がいる設定を頭に描ける様になったからか?
いや…現実に自分が悲しい思いをした。
まずそこに、たどりつきそう。
僕の場合は泣くときに、いつも思い出す記憶、映像がある。
正確には、思い出すのではなく、記憶が反応している…共鳴している?
まるでいつまでも、その出来事を悲しんでいたいかの様…
よく泣く人は、比較的悲しい経験が多く、または
深く記憶にきざまれる悲しい思いした人ではないだろうか?
