今日、朝起きてiPhone4をiMacに接続すると、予定通り(→記事)iOS5がリリースされていた。
もちろんiTuneは10.5にアップデート済みである。

早速、表示される画面の中から「ダウンロードとインストール」を選択した。

$プラグのブログ-ios5update

後は指示に従って進めばいいとその時点では思っていた。
が、しばらくすると、下記の画面が出てきた。

$プラグのブログ-internal_error

で、「詳しい情報」をクリックして見てみると、OSを最新バージョンにしろと書いてあったので、最新版なのにと思いながらも、ソフトウェアアップデートをかけると、10.7.2がリリースされていたので、まず、こちらを先にアップデートすることにした。

$プラグのブログ-10.7.2

これは手順に従い、まずはiPhone4を外してOSアップデートをインストール、そして再起動となった。
その後、再度iPhone4を接続してiOS5をインストールし始めると、またしてもしばらくした後に下記画面が出てきた。

$プラグのブログ-server_error

これはもしかして、Apple側のサーバに問題があるのかもと思い、OKをクリックした後、再度iOS5をインストールし直した。

その後、今度は問題なくインストールが完了したが、結局ここまでに2時間近くかかった。

このあとはiCloudの設定というか、Mobilemeからの移行をする予定である。

情報元:Apple Japan
先週発表があったように、10月12日(日本時間では多分10月13日午前2時)に、iOS5及びiCloudがリリースされる。

現iPhoneユーザーは必須のアップデートだと思われる。
僕自身は、iCloudと今まで使っているMobilemeからの移行がうまくいくのか心配ではある。

iOS5はすぐにアップデートするつもりだ。

その前に、iTunesの最新版(10.5)がすでにリリースされているのでアップデートしておく必要がある。

公式サイト:Apple Japan
情報元が紹介しているのは、「Brightness menu bar」だが、僕が使っているのは「Brightness Control」で、iMac等の画面の明るさを調整できるユーティリティーだ。

とにかく、最新のiMac等は僕の感覚からして画面が明るすぎる傾向にある。(それはそれでいいというユーザーも多いだろうけど。)

そのため、暗く出来るツールを探していたら、これがあった。

同感と思われるかたは、是非試してほしい。

情報元:ライフハッカー[日本版]
公式サイト:Splasm Software