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iPadの需要が一巡したのだろう。最近では取扱店舗も増えており、即日購入できるようになってきた。

そのタイミングで、ソフトバンクから「iPad for everybody」キャンペーンを12/3より開始すると発表している。

具体的には、通信料のみ2年間負担すると、実質iPad(16GB)代が無料になるというモノだ。
もう少し説明すると、月々4,725円の24ヶ月払い、つまり、113,400円で2年間通信し放題で、iPadも手に入るという風に考えれば良いと思う。

月5,000円弱なので、子どもを持つ親が、自分の両親にプレゼントするのにちょうどいいプランになりそうだ。

キャンペーン期間は、12/3から翌年2/28までである。

公式サイト:ソフトバンクモバイル


普段、ホームページを制作するツールとしてDreamWeaver CS3を使っているが、機能的にはもう充分すぎるほどあり、情報元でも肥満症ツールと皮肉られている程だ。それに、やはりブラウザ上でレイアウト確認をする必要がある。

今回、BuilderProから発表されたツール(まだβ版)は、今のところFirefoxのみだが、ブラウザ上で全てを完結させるモノだ。上の動画を見てもらうとイメージがわかると思う。

今までの制作環境を一変する、非常に画期的なツールだと思う。

ただ、実際に使ってみようと思い公式サイトからアカウントを発行してもらおうとしたら、既にベータテストの募集は終わっており、使うことは出来なかった。「beta waiting list」には登録しておいた。

また、試すことができたらレポートしようと思う。

情報元:TechCrunch Japan
公式サイト:BuilderPro
僕はよくネットで海外からソフトウェアをダウンロードしたり、商品を買い物したりする際に、Mac OS X付属の計算機を使って計算をする。単純ながら、ドル→円の計算をしてくれる。

ところが、しばらく前から換算レートがアップデートされず、根本的な解決をしないまま今に至っていた。

情報元のMacお宝鑑定団Blogにその解決方法が載っていたので早速やってみた。

原因は、日本語環境ではアップデートできないというバグ(?)なので、英語環境で起動すれば問題ない。

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(通常起動した場合:09/11/12以降アップデートされていないことがわかる。)

そこで、アプリのみを特定の言語環境で起動できる「Language Switcher」をダウンロードして起動する。

$プラグのブログ-switcher

そこから、計算機のアイコンを探して選択し、言語を「英語」に変更して「起動」ボタンをクリックする。

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これで、計算機での換算レートのUpdateをクリックするときちんと最新の状態に反映される。

他のアプリでも英語環境でしか起動しないモノもあったので、この「Language Switcher」は結構便利に使えることがわかった。

こういう便利ツールを制作した方に感謝である。

情報元:Macお宝鑑定団Blog
ダウンロード元:TJ-HD Software(Language Switcher)