アメリカにある日本人によるショップVINTAGE COMPUTERが、MacBook Air用の後付SSD(240GB)を58,000円で販売している。

もちろん、MacBook Air用で作られているので相性問題等も無い様だ。

他のメーカーでも同様なモノが発表されていたが、Appleからの要請で販売を中止したとの噂もあったので、こういう商品は出てこないと思っていたが、OWCが実際に出してきたことから、「とりあえず」最低限の構成でMacBook Airを購入して、その後追加することも可能になった。

OWCは、別のサイトでは180GB($499.99)、240GB($579.99)、360GB($1,179.99)で販売しているので、供給体制は整ったようだ。

いずれにしても、この手の商品はずっとある訳ではないので、欲しいと思ったときが買い時だ。
僕はと言えば、結局MacBook Air本体を購入するかでずっと止まっており、未だに迷っているのだが...

情報元:気になる、記になる...
販売ページ:VINTAGE COMPUTER
使わなくなったノートパソコンって、結構な割合で押し入れの奥にしまわれていると思われるのだが、Gizmodoが面白い活用法として下の5つを提案している。

1.ホームサーバにする
2.デジタルフォトフレームにする
3.無線ブリッジにする
4.外付けハードドライブにする
5.モニター2台使いにする

ホームサーバは、単にファイル共有にするのではなく、FreeNASを使って構築する等、よっぽど古いパソコンでなければ実用性も高い。

工作の好きなかたは、液晶部分を取り外してフォトフレームに挑戦してみるのもいいと思う。

情報元には、必要なものとかかかる時間など、詳しく書かれているので参考に。

情報元:Gizmodo Japan
The Dailyという、iPad専用の日刊紙が登場している。これは、1週間なら99セント、年間なら39.99ドルで購読できるようになっている。

そして、今回話題になっているのは、その課金が「In-App Subscription」というシステムによって自動的に有効期間が設定されるというものだ。利用者が例えば、1週間を選択すれば99セント課金され、1週間だけ購読できるようになっている。

まだ、自分では試せないので詳細はわからないが、じゃあ、有効期間が終了した後にアプリを起動すると課金の認証画面にでもなるのだろうか。

まあ、こうしてAppleの収益モデルが(Appleには売上の30%が入るらしい。)どんどん増えていく事になるのだろう。

情報元:TechCrunch Japan
情報元:マイコミジャーナル