
これは、あくまでもJoshua Topolskyという方が書いた予想図である。
各種の情報源から知り得た情報を元に作成したものだと断ってはいるが...
画面も広がり、ホームボタンも大きくなり、「ジェスチャー領域」になるといっているので、トラックパッドのような動きを感知することができるのかもしれない。
まあ、こういう予想図を見て次世代iPhoneに期待するのも良いかと思う。
情報元:maclala2

iPhoneで、電波時計を合わせることができるアプリ「JJY Simulator」が登場している。
仕組みは、「日本国内の電波時計の基準局(JJY)で使用される標準電波を模擬した信号を、13.3kHzの音声信号として出力し、3次高調波(40kHz)を利用して、電波時計の時刻を合わせる」(公式サイトより抜粋)ということだが、何よりアイデアが面白い。
僕の家でも壁掛けの電波時計があるが、鉄筋構造のためか電波が中まで届かず、電波時計なのに自動的に補正してくれないという、何とも間抜けな使い方をしている。
さっそく、このアプリをダウンロードして試してみたところ、非常に簡単に補正された。
これでまた一つ、iPhoneで出来ることが増えた。
iTune上もしくは、iPhoneの中のApp Storeで、「JJY Simulator」で検索すれば、無料でダウンロードできる。
公式サイト:JJY Simulator
