昨日は立秋の新月のお茶会となりました。
参加者の ずっと奥のおく…変わる事のない部分を浮上させ…
何度も繰り返し続け 自身のDNAに 癒える事の無い 傷 として
深く 深~く刻み付けた
幻想が創り上げた 世界で 受け取ってしまった モノを…
何度も繰り返し、繰り返し…
交わることも無くなってしまっていた真実…
立秋の新月 の夜のお茶会で
確かに受け取る事を 選ばれました。
今回は そんな 深遠な処から降り注がれた ワークとなりました。
参加者の ずっと奥のおく…変わる事のない部分を浮上させ…
何度も繰り返し続け 自身のDNAに 癒える事の無い 傷 として
深く 深~く刻み付けた
幻想が創り上げた 世界で 受け取ってしまった モノを…
何度も繰り返し、繰り返し…
交わることも無くなってしまっていた真実…
立秋の新月 の夜のお茶会で
確かに受け取る事を 選ばれました。
今回は そんな 深遠な処から降り注がれた ワークとなりました。
賀茂茄子

