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『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ

ここは私シュガとミクミクなうちのこたちのブログです。
皆様にポジティブなエナジーが伝わります様に願っております。 
当ブログ記載の物語は事実を基にしたフィクションで架空であり、
登場する人物や団体や固有名称など実物とは関係ありません。

 

シュガタクです。

 

パパママ、おじいちゃんおばあちゃん、おじさんおばさんへ。

 

大切なお子様やお孫さんや甥姪が、

虐待されてると在らぬ疑いをかけられたり、

その保護者が虐待していると疑いをかけられたり、

そんな、現実には有りもしない疑いを掛けられただけで、

大切なお子さん達は、児童相談所に連れて行かれるのです。

 

そこに親や保護者の反対意見など通りません。

絶対に信用せずに充分気をつけてください。

 

連れて行かれた子供が何年も帰ってこないなど、

親を嫌うように洗脳されていたりと、とても恐ろしいです。

あれこれ児相に取って都合のいいように仕組んできますから、

だまされないように気をつけてください。

 

 

一度連れて行かれると、

専門知識など皆無にも関わらず児童相談所の利権判断の元、

児童相談所の都合の良いようにあしらわれるのです。

保護者が虐待など無いと訴えて子供の返還を要請しても帰してくれません。

運が良ければ最短で2週間程度の一時預かり後に帰ってくることもありますが、極稀です。

 

電話をかけて子供を帰すように訴えると、

担当者が休みだとか、今不在ですとか、のらりくらり返答を回避していきます。

さらに、

「それは児童虐待防止法を大義名分に子供を拉致監禁しているのと同じじゃないか!今すぐ子供を返せ!」

と、何度も何度も訴えると、

「はあ?それじゃあ、一体どうすれば良かったと言うんですかい?ええっ?」

と、児童相談所の当直や職員が逆にキレる始末…

 

 

一度、児相に連れて行かれれば、それは、

児童相談所の利権のためのリストに上書きされたようなもので、

つまりは、子供は、(親もだが)

いつでも、児童相談所のターゲットに補足されたままになるのです。

 

そこに、虐待の確証など全く関係ないのです。

児童相談所は、

ただ、疑わしいというだけで子供を連れ去ります。

そして、1人確保すれば、およそ40万円の予算が組み込まれるのです。

 

 

 

更には、「虐待防止法」の悪用も考えられます。

 

「あそこの子は虐待されているから!」 と、

近隣住民の嫌がらせや、学校でのいじめなどにより、嘘の通報をするだけで、

児相は「虐待防止法」を大義名分にして拉致目的に動きます。

 

リアルに連れて行かれた子供たちは、本当に虐待されていなくても、

無表情化して、まるで薬で沈静化させられたような顔色をしてたりします。

 

一時保護され何とか無事に帰ってきても、

すでに近隣からは、児童虐待のレッテルが貼られ、

近所ハラスメントはエスカレートします。

 

子供たちを守るのが更に難しくなります。

近くに、協力してくれるような親類縁者がいなければ、

パパママだけで子供たちを守るのは至極困難になってきます。

その上に近所いじめや学校いじめがエスカレートします。

 

 

 

あれこれ対応するべく動いていた親は段々と疲弊し、

正常な思考も疎かになって来ます。

そして、まんまと、

児童相談所の巧妙な手口に引っかかってしまいます。

その後、児童相談所から、

弁護士付きでシェルターや児童養護施設やその他の施設へと送られることになるのです。

 

おわかりですか?

児童相談所とシェルターなど施設の前に専任の弁護士も絡むのです。

親から何を言っても、一切を受け付けずに子供はもう返されないのです。

親が、法律に詳しくなければ当然のごとく、

その事実を知るまでに、その真実を確信するまでに数年掛かります。

気がついた頃には、時すでに遅し!

保護者である貴方は虐待の容疑者もしくは犯罪者に仕立てあげられた挙句、

社会不適合のレッテルを貼られるのです。

子供は返してもらえません!

 

運が良ければシェルターなど施設から便りが来るくらいです。

どんなことが行われているのかなど暮らしの詳細も全く理解し難いものです。

更には、親からの発言が届かないこと。

親は、その弁護士を通してしか、発言も行動もできないように仕向けられます。

 

 

18歳~20歳になって、シェルターや施設などを卒業(又は退所)すれば、

「お子さんは社会に出て働きながら暮らしている。」

と、シェルターなど施設から便りが来ればまだマシ。

だが、それも最後。

その後の一切は個人情報保護と言う大義名分の元、

親や保護者にも全く教えてもらえません。

 

その後の消息は役所の帳簿に記載されていても、

生きているのか死んでいるのかさえ教えません。

運が良ければ子供の相続権で弁護人などの要請により、

生死など消息が判明することがあるかもしれない程度です。

親や保護者には、ずっと消息を探し続けても不明で、

何万分の一すらも確証無く、消息が明らかになることは無いでしょう。

 

 

大切な子供がこんな悲惨なことにならないように、

是が非でも子供たちを守ってください。

子供たちを守れるのは親や保護者だけなんですから。

油断しないで!

 

学校も幼稚園も保育園も過信してはいけません。

貴方側に付いては無いのですから、

疑わしければ、教職員の勘違いでも平気で虐待通報されます。

 

国や児童相談所や施設や行政を鵜呑みにしないでよくよく調べてください。

どんなに苦しくても、どんなに苦痛でも、どんなに悩んでも、

行政を頼る前に、まず、一歩踏みとどまって、

家族または親類縁者の協力やアドバイスなど身内で守りを固めていきましょう。

 

もしも、このような施設や児童相談所の案件に詳しい弁護士さんを知りえたならば、

その弁護士に相談するのも良きアドバイスにも対策にもなります。

相談の費用は掛かりますが、子供を守るためにならなんとかしたいものです。

ただ、法律を無視する児童相談所には弁護士も手を焼いているのが事実です。

一旦、連れて行かれたら、本当に苦しい長期戦も覚悟が必要なようです。

 

 

貴方が、子供たちが、被害に合う前に、少しでも早く、真実に気がついてください。

子供たちの無言の叫び声、真の心の叫び声に気づいてください。

そして、親御さんや保護者自身の危機管理意識を緊急に取り戻し、

自らの考えの甘さや未熟さを確認し、冷静に考えを訂正していきましょう。

 

少しでも早く、1秒でも早く、子供たちを心から真心で抱きしめて、不安を取り除いてあげましょう。

そして、貴方自身の最大限の全身全霊を持って子供たちを守っていきましょう。

どうか、よろしくお願いします。

もう、悲惨な子供たちを増やさないでください。

 

 

 

以下は、参考までにお読みくださればよいかと思います。

子どもを救うはずの「児童相談所」の恐るべき正体!

「児童相談所」の法律相談 検索

「施設から子供を引き取るにはどうすればいいのですか」の法律相談 検索

 

こどもへの過剰診断・過剰投薬被害の防止(発達障害者支援法改正)