『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ -55ページ目

『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ

ここは私シュガとミクミクなうちのこたちのブログです。
皆様にポジティブなエナジーが伝わります様に願っております。 
当ブログ記載の物語は事実を基にしたフィクションで架空であり、
登場する人物や団体や固有名称など実物とは関係ありません。

シュガです。今回もまた、いつぞやの思い出w



※今更ですが、基本的にこの「はぁとぉんうぇ~ぶ」では、
ブログ開設当初より私ことシュガ優先的な記事になっております。
通常の記事は、ミクト&シュガで、ミクミク系&ネタ全般です。※





昔けっこうな悪さして散々親父にぶっ飛ばされたからな、

アムロの真似して、
(; ゚Д゚)「二度もぶった。親父にもぶたれたこと無いのに~」
なんて笑うで…

(▼ω▼)二度やそこら、ぶたれたところでどうと言うことはない!

アムロ君、粛清でも、殴る蹴る木に吊るす堀に沈められるよりはマシだろう!




親子で全力全開でぶっ倒れるまで大喧嘩で乱闘なんて、
今の世の中では、
すぐに暴力だDVだ虐待だイジメになるんだろうね。

暴力はよくないけど、いざという時の、
「てめえこのクソジジイ!
今に見てろ!絶対に乗り越えてやっからな!」
反骨精神が育ちましたw
手加減してくれてたのは判ってるさw


(本当はね、親父ともっと色んな所行ったり、
  やったりして遊びたかったんだけどね…)


戦時教育の賜物で
心身ともに屈強な親父の足元にも及ばないのは判ってた。
悔しくてなんとか生き延びてやるって思ってた。
あの親父に、
「〇〇ちゃんありがとうな」って言わせた彼女の存在って凄くて本当に女には勝てないな。
惚れた俺が負けでいい…お前は幸せになれよ…

(お前たちの思い出とともに、)
俺にはミクたちがいるから…




お前が自由に生きられば、
お前が幸せならそれでいい。
それだけだ。

ん…?
俺はお前の親父か?
(;^ω^;)何なんだこの感覚は?
JKとは甘美で危険だな…
当時、リアルで元JK嫁とか、
凄い贅沢な経験&記憶だ…

もっと稼いで、お前を、
好きに遊ばせてやれていたらと思うと…
俺も不器用だな(^_^;)・・・・・
お前、ありがとうな…

(正直な話さ、元でも現役でもJKの嫁って、
 マジ大変だぞww
 女だけど少女で、少女だけど女で、
 子供ぽくても大人ぶってて、
 大人っぽく見えても子供で…
 失敗しても自分なりに頑張ってくれてて、
 それがまた可愛くて可愛くて仕方なくてね…
 俺も、たぶん、相当の親バカだったなぁw)


きちんと卒業させ大学にも行かせてやりたかったが…
貧乏はダメだね…
情報収集も機材設備購入もままならず対抗措置が揃わなかったし、
俺がBBAに媚びない性格だったから、
クソBBA共に目をつけられて、
無いこと無いこと捏造され噂を流されて、
近所BBA軍団の嫌がらせやイジメがひどくなり、
お前がノイローゼになったり、家族が攻撃にあったり、
俺が病気で倒れたり怪我したり、友人にまで騙されたり…
精神的にも疲弊し正常な判断も見失ったが誰一人の味方も正しさを享受する者も居なかった…
俺一人ではお前たちを24時間365日何十年も守りきれなかったな…

そこだけは本当に申し訳ない…ごめんなm(_ _)m



お前にだけは憾まれても仕方がないだろう。
それでもずっと愛していることには変わらないけどね…
それはそれ。
お前はお前の道を行けばいい。


俺は愛する女に鎖を付けない質なのでなww
お前の好きな道を歩めばいいさ。
束縛しなかった俺が悪いのかなぁ~



もうお義母さんと呼んではいけないけど、
お義父さんに線香あげさせてもらって、
その節は本当に有難うございました。
どうかいつまでも御健勝でご多幸でありますように祈っております。


変なところで優柔不断が故に、実家が心配で婿に入れず、
実家の後継者は我が強い故に嫁も跡継ぎも作れず時を越えた…
跡継ぎもなく過疎り滅びゆく未来が安易に想像される、
俺は最期まで藻掻き親族一族の行く末を、
どうにかまとめてから、あのよに行かなければならないのかもしれない…

きっと、何か手立てがあるはず… 
最期まで頑張らなければ…

いつか、お前なら判ってくれるかな・・・







Yeah!(*^_^*)b
うちのお写真の彼女に語りかけてただけさ…
彼女には幸せであってほしいものだ…

それだけだ。


もう、
俺なんかの所に押し掛けてきてまで、
苦労なんかしなくても良いんだからな…

どこの世界でも、どの時代でも、
自分の思うように生きて、
精一杯、めっちゃエンジョイして、

がんばれよ♪



今でも大好きだから、お前の幸せを祈ってるさ。

・・・by シュガ