シュガです。

なんとなくだけど思い出したので…
こちらに記載。
散々迷ってきました…
他の誰でもないこの私が本気で惚れる車はそうは無い。
DBCのミク車も他のミクミクな車も大好きです。
称賛を贈りたいくらいです。
私の魂を震撼させる唯一の車に出逢えると良かったけど…
あの日、最愛の一台を葬った瞬間から、車ではなく私が死に過去になったのだと…
だけど、不思議と後悔はしない。
病に倒れたとは言え、私の持てる全力を出し切った…
今を悲しんでいたのでは、
先に逝かせたあいつに申し訳がない。
だから、
俺にはお前が最高のパートナーだ!と誇りを持って言ってやりたい。
最期は俺が壊れちまったけどなw(^_^;)ゞ
いつか、あっちでも走ろうぜ!
そして、私の悪あがきは終わらない。
この命のある限り、生き抜いて死ぬまでチャレンジしてやるさ。
人が何故生まれ死に行くのかも本質で理解できる。
そして、どうしていくべきかも…
それを誰に教えるものでもない。
言葉で言っても理解は難しいだろう
その答えは、自分の手でつかめ!
ひとりでも何人でも、生まれて多くを経験し、
誰しも沢山のものをこの世に置いて旅立たねばならない…
そこに何をすれば正解という確実な答えなど在りはしない。
自分で自分だけの答えを導き出せばいい…
たったそれだけだ。
死を恐れるのはもうやめた!
少年!
限り在る命を楽しまなきゃ嘘だ!
お前の、
お前だけの特別な道を、
命がけで全力全開で走れ!
俺が言ってやれるのはそれくらいだ…
瞳に煌めきを走らせたあの頃の俺とお前なら必ずそう言う!
(まあ、当時のクソな先輩やクソ上司にはかなり騙されたけどなww)
幾世を超えて、次世界でまた出逢えるときがたのしみだ!
俺の魂に刻んだお前はいつだって最高だ!
d(*^_^*)b
生きるのが下手くそなこんな俺でゴメンな!

なんてね、言ってたんだわww


じゃあ、またね!