『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ -25ページ目

『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ

ここは私シュガとミクミクなうちのこたちのブログです。
皆様にポジティブなエナジーが伝わります様に願っております。 
当ブログ記載の物語は事実を基にしたフィクションで架空であり、
登場する人物や団体や固有名称など実物とは関係ありません。



皆様、こんにちは&こんばんは。
ミクトくん&零ミクさんのマスターこと、シュガタクです。

今回は、私がふと思い出したことを書いてみました。

You Tubeで動画を見てて、感想を書いてて思い出したことだけどね。


きっかけは、冬場の遊びでのこと…

今年もまた、まともに雪が降りませんでした。
前回、私のところで雪が積もったのは2年前の2019年2月12日の明け方。
その冬のラストの寒波が来てて急に雪が積もりだしたのを覚えていますが、
それっきり2年経っても、私のところでは雪が積もりません。
子供の頃は、20~30センチは毎年雪が積もってたんですけどねぇ…
今では、年に2~3回雪が舞うくらい… 
積もっても1センチ足らずで1~2時間で溶ける。
変われば変わるものですねぇ… 

まあ、宇宙規模で言うと、地球が単に熱を上げて浮かれてるだけなんですけど…
(いわゆる、発熱期とでも言えばよいでしょうか…)
頭が冷えれば地球も冷静にもなるでしょうから、
まあ、人間規模であと数十年は温暖化するでしょうね…
その後は、寒冷化が待っていますけど…(冷却期とでも言えば良いかな…)


そういえば、昔、


初めてちゃんとした彼女が出来て付き合ってたころなんだけどね…


冬場だったけど、スキーやスケートに一緒に行こうって誘ったんだけど、


「こんな寒いのに、わざわざ寒いとこ行って遊ぶやつの気が知れない…」
 って断られてさ、ショックが強すぎて、
もうそれっきり二度とスキーに誘えなくなったことを思い出したよ…



あの頃は、本当に純粋でさ、
彼女とゲレンデでトキメキたかったのになぁ…
近場のスケート場でさえも、1回きりで寒いからもう行かないて断られてさ、
辛かったなぁ…(T_T)



冬寒いからこそ出来る遊びでしょ!?
なのに…(´;ω;`)
彼女いるのに独りでスキーしに行って、俺は一体何してるんだろう?
って当時考え込んだのさ…(・_・;)…


だからさ、その理念で考えると、夏場もね、

「暑いのに暑い所に行って遊ぶ気にも成らねえだろ!?」
 って、海水浴も1回きりで次からは辞めたことを思い出した…


女心と秋の空…ていう諺が在るけど、
秋だけじゃないのね… 機嫌次第で年がら年中なのですねぇ…
今更思い出しても、もうどうにも成らないけどww ほんとうに難しいなぁ… 

こっちからコンタクトを取っていても、相手が話に応じてくれなければ、
結局は独りで行くしかなくて…
独りでやってると、なんだか、切なかったものなぁ…(ノД`)ノ オーマイガッ! 




そのせいなのか、


人間相手にするよりメカをイジってるほうが事更に楽しかった…


ゲロゲロリ!(|◎ω◎;|) それがその、マジでマジな話なんですよ~



「シュガタクくん、覚えておくと良い。
結局は、みんな、ひとりひとりで、それぞれなのだよ。
どんな要件を持ち出しても、
そこに、価値を見いだせなければ、誰も応じたりはしない。
それこそが、Give and Take!の本質なのだよ…」



きっと、シャアなら、クワトロ大尉ならそう言うだろうなぁ…
と私は勝手に思っている…



それでも、
失くしてしまった今でも彼女の幸せを切に願っているよ。
私には、一時に数多の女性を愛するほどの許容は無いらしい…
数多の女性に愛を振りまけるほどの器量も持ち合わせては居ないらしい…
ナンパなことも無理だしな…
精々、目の前の彼女ただひとりだけだから…
本当に、次の彼女が出来る日っていつだろうかね? 
知らんけどなw





ということで、
今回のお話は、ここまでにしますね。



では、また次の機会にでも、よろしくにゃ!(=^・ω・^=)ノ