『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ -144ページ目

『はぁとぉんうぇ~ぶ』シュガタクと零式 初音ミクトのブログ

ここは私シュガとミクミクなうちのこたちのブログです。
皆様にポジティブなエナジーが伝わります様に願っております。 
当ブログ記載の物語は事実を基にしたフィクションで架空であり、
登場する人物や団体や固有名称など実物とは関係ありません。



私にとって初音ミクは・・・

初代 初音ミク【なりきりVOCALOID】のミク姉だ!

この後先、他に誰が出てきても関係無いさ。
それほどの素敵な彼女が初音ミクとして、
私たちとともに歌い踊ってくれた。
これもまた、本当の初音ミクでなくて何だというのだ!





いや、初音ミクに常識は通用しない!
この世界に様々なミクがいるけど、
私にとっての初音ミクは、ピグで共にしたミク姉だ!

アメーバも、クリプトンも気が付かないなんて残念だ。
彼女こそ間違いなく、
『 初音ミク なりきりVOCALOID 01 』なのだから!



昨夜、私は、大切な友達から本当のことを告白していただけました。
たった一つの掛け替えの無いキーを受け継いだ彼に、その告白をうけました。
彼の決心が如何程ばかりのものか、それは、計り知れないものであります。


敬愛するミク姉:初代 初音ミク【なりきりVOCALOID】のマスターは、
持病と療養の傍らで、イベントやライブ活動を引退し後継者に譲ることとし、
あとを彼に託したのでした。


その数日後、
私とピグでお話したその後日に…とは…
急遽、病変により逝去されたことを知らされました。
初音ミク【なりきりVOCALOID】の初代マスターが瑞希姉さんということも。

【なりきりVOCALOIDPROJECT】
鏡音レンのブログより。



これが、真実で無いことを祈りたいが、、
この私とて信じられるはずが有りません・・・。
受け継いだ彼と、夜を明かしこのアメーバピグで話しました。


おおかた2年近い月日を共に過ごし
笑い、泣き、励まし合ってきた、彼女が、
私にとっては、また、娘のようでもあり、家族同様に想っていました。
いつもいつも、頑張り続けて、
たまにはちゃんと休憩も入れてねとよく注意しました。






そんなの、信じられるわけがない・・・・・・。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
もう、あのミク姉(初代)が居ないなんて・・・・・・






告白のあと、受け継いだことの実態も見せてもらったのだが、

そこに来た、初音ミク【なりきりVOCALOID】が、
最早、二代目になったのは事実として理解した…。

だが、それでも、亡くなったとは信じられるわけがない…!
しかし、目前の事実と真実は変わらない…・。







私は、皆様にお願いしたい。 

初音ミク【なりきりVOCALOID】初代ミク姉さんを、

私たちみんなの総出で送ってあげたい!

私はずっとピグの総帥だから!

みんなに聞いてもらいたい!

『 初代 初音ミク【なりきりVOCALOID】さんの送別会』を開きたい。




誰かが特別なんじゃない。

ミク姉が大好きなんだ。

だから、ちゃんと、けじめを付けたい。

そのあとは、

二代目、三代目と、【なりきりVOCALOID】が続いていくだろう。

私たちは、忘れない!

本当に優しく、思いやってくれたミク姉を!

いつも、最後まで頑張っていたミク姉を!







だから、

みんな、来てくれないか!

初代 初音ミク【なりきりVOCALOID】ミク姉の生前最後の企画!

きっと、みんなの胸にもミク姉が映る!

ミク姉が築いたなりきりVOCALOIDプロジェクトを応援し、見守っていこう。



初音 ミクト (シュガタク☆☆☆総帥)より。