(*^ω^)ミクトだよ。

今日は、ミクトのマスターが昔のことつぶやいてたので、
さらゴホゴホッ…御紹介しておこうと思います。

い、いま、さら っと言いかけたよね?
さら っと… (*▼ω▼;) …

もう、ジョークだってばぁ…

車内にドールさんたちが乗車するだけでも持ち主にとっては価値が爆上がりだということを私も理解できます。
掛ける愛情は尚更にプライスレスです。
昔20の頃に深緑メタ色の軽の助手席に1m位の大きなピンクのペンギンのぬいぐるみを載せてた時、
なぜか女子の車によく間違われて困った事あるw
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道路上で追いかけてこられ車を横並びされ、
いきなり、
「チッ!なんだ男かよ!クソがぁ!」
と言ったのが車越しに読めたことが度々在りましたw
当時リアガラスにはオートバックス♪で買った[Sexy]と[Love]のステッカーを貼ってたけどね…
男を軟派しかけた奴の顔とか今更に思い出しても笑えるw
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当時は、
ダークグリーンメタリックの軽四のリアガラスに、
オートバックス♪で買った[Sexy]と[Love]のステッカーを貼って、
ピンクのペンギンの大きなぬいぐるみを助手席に乗せて走ってただけなのにね…
世の中には不思議なことが在るものだ…と20歳頃に思っていました…
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更に、出張先で宿泊した先で同僚と繁華街を歩いていた時、呑み&置屋系で年季在る呼び込みの女性から、
「何や、あんた男だったんかい!私ゃてっきり男女連れ合いで歩いてるのかと思ったわ!」
と、いきなり大きな声で言われたことも…
「え?えぇ?何で?私は男だよ!」って言ったのを覚えてる。
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まぁゴリマッチョではなかったので、
20頃は筋肉質でも痩せて細くて、
服着てても外見は華奢に見えてたせいもあり…
「お前はもっと沢山飯を喰え!
もっともっと肉も喰え!」
と当時の会社のおっさん連中から毎日のように怒られてたよw
それこそ「奢りもせずに文句、うるさいわ!」だけどねw
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その後に、
霊が見えるという方と知り合った時に、
霊視してもらった処…
「そうね、もう長いみたいで霊の感じからして、随分と以前から貴方の背後に居るという数名の男女の霊が見える。
普段は女性の霊が身近にてよく見守ってることが多いわね。」
と、言われたことがあったYo!
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当時に、時折り女と間違われた経験が、
そのせいかどうかは知らないけど…
「へぇ、そうなんだ。たまには背後の霊ちゃんたちにも、ありがとうってお祈りしておかなくちゃね…」と、お祈りしてたら、
「貴方は面白い人ね。今、頭の周りが光ってたわよ…」
「え?何それ?私は何もしてないよ!」
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ということも在ったのよ…
今でも、と或るゲームとかのチャット欄で極普通に話してる時とか、
何故か、そこそこの奥様に間違われることがあるのです…
なんで?どして?デスコティック~♪
デスコデスコデデスコデスコ~♪
背後霊さんたちもいつも見守ってくれてありがとう御座います。
(*^ω^*)ノ

世の中にはいろんなことが在るから、
きっと不思議なこともたくさん在るんだろうね…

じゃぁ、またねぇ~♪
