溶けよう餓死したいのにできないから、信号機の青か海のあぶくかニットのセーターになるならどれがいいかと聞かれていちばん無難なのをえらんだじぶんがきらいでたまらないんだ。ほんとうはスパゲティのソースに沈んであやまりたいんだ、無能でごめんって。
スティッチ友だちにDVD借りてからスティッチにハマった。すっごく可愛い!だいすきになってしまった!可愛い!いまさらだよね。もっと早く観ればよかった。ほんとうにすき。可愛いのに強いところがとても素晴らしい。DVD買うー(*^o^*)
色も秋になる秋だからよかったんだとおもったんだ。変わろうとする世界、なのに。すべてが金色だったんだ。眩しくてなんにも残らないとおもってた。わたしのなかに残っている金色の粒が、何もかも思いださせる。寂しくなんてなかったんだ。犬に触れたりパンを食べたり、楽しかったんだ、わたしは。
埃のなかそうか、人生は一度しかなくて、わたしは一度しか生きられない。生きたいように生きていないなんて、もったいないんだ。そうか。頑張ろう。このくらい。わたしのねがいごとは、叶えられるようなことなんだから。