自分の料理を、自分が忘れないために

自分の料理を、自分が忘れないために

つたない記憶力のバックアップとして、記録をつける。
僕と、誰かのために。

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記録。



・人生でスッキリしたことと、悲しいことが同時に発生。
まあ、プラスマイナスゼロ、なのかな。
ちょっと、自分の感情が喜怒哀楽の、どれにも当てはまらない、そんな面持ち。



豚丼(時雨煮風)、ウインナーとか煮卵とかブロッコリー。



こういう汁気の少しある肉ネタを、ご飯に乗っけて弁当にすると、昼時分には飯に味が染みて、すこぶる美味しい。
きび砂糖と酒と出汁と醤油、たっぷり生姜。
それだけの味だけど、我が家の美味しい「いつもの味」。

たぶん、きっと、「家族」だった人には思い出せる、かな。
ごちそうさまでした。
おそまつさまでした…。