前回の歯を全抜歯の時も悩んだ
かかりつけは、水曜日休み
休みというか、予約診療
先生も年末から休みなく仕事していたらしく
体外、その水曜日に夜間救急へ行く

夜間救急は、実家のワンコのかかりつけ
今は独立した先生は、遠いことを考慮して
方法を模索してくれた
サプリもその前の病院で
「気休め気休め!」と言われる
傷つくよショボーン
ガンガン言えるなら?
まぁ、看護師の奥さんも笑顔もない人で
嫌わられる?とさえ思っていてた
一方では、亡くなった子かいて
泣いてくれたとかも聞く

要は、飼い主との相性なのだろう

私が求めることは
柚の苦痛を取り除き、必要な薬は使ってほしい
「あまり使いたくないんだ」は、ごもっとも
苦痛に耐えてる柚に「お願い、食べて」
口にしながら泣きながら強制給餌してる
苦しいのは、柚
甘い思いがあるのもわかってる

難しい病院選び
100人の獣医師がいれば
それぞれの培われた自信と方針がある
一人の獣医師の考えか?
沢山の獣医師の考えでベストをか?

車で45分
車で10分…徒歩でも可能な範囲

悩む

願いは
「元気になって、かーさんはもっと一緒に居たいの」

保護してからは病弱でも
まだ、5年だよ
さ、この後も強制給餌
頑張って食べようね
明日も点滴頑張ろうね



そばにいるよ



点滴も6日
明日は、病院休みで
今朝吐いたから、もう一度点滴に吐気どめ

一日にドライフード50㌘目標
なかなか難しい
命がかかっていても
ぐっすり寝ているのに起こすのは?
不安で仕方ない
自分を甘やかしているから?
色々思ってしまう
今日は、35㌘だった
前日よりも10㌘少ない

この冬の日課

2時間以上、ひきこもってます
明日は、薬が沢山
あげるのにも苦労しそうだ
心を鬼にして頑張ろう
いやいや、鬼以上にかな

柚が肝リピドーシスに…
朝に起こすのに食べないことが続いてた
だけど、夕方近くなると
しっかり食べてもいた
一日量はたりないけれど、元気もあって
「かーさん、遊んで」とか「座って」
膝の上に居たがるなぁと
後追いばかりしていてし

鼻水も黄色くて
今までにない行動も 

猫は、具合を隠すって
わかっていたのにな
食べないことがどれどけのことか身にしみたよ

今回は最悪な検査結果だった
悲しむ前に、やるべきことを
強制給餌始まりました
膝のに載せて対面で
元々、ドライフード好きだから?
10㌘ずつ食べてくれますおねがい

本にゃんが頑張ってくれている
今日は、検温も点滴もおとなしかったみたい
病院へ行ってからは、なかなか眠れなくて私
いてものように枕元で寝てる柚が
息してるか不安で😰

だけど、悲しんていてもなんにもならないね
明日も点滴と強制給餌
暫く続くけど、乗りきれる
乗り切ろう👍