結果…
今の対処療法がベスト
車で45分かかる救急対応病院
実家の犬のかかりつけ
信頼していた先生のいた病院
今回対応してくれた先生の説明は
おバカ頭でも分かりやすかった(苦笑)
もし、転院となれば
一から検査となり、白血球の値が低いので
生体検査はリスク高い、なので現段階ではやるべきではない(今病院と同じ見解)
柚の負担と検査にはそれなりのお金がかかる
今までも相当かかっているはずだから
よく考えましょうと
柚は、波はあるものの
食べるようになり、体重が2、9㌔
インターフェロン注射も自宅でとなり
通院が1週間に一度とこのままならなりそう
さぁ、考えよう?
いや、この状態が続くのであれば
柚の負担が少ないことが一番なのだろう
今日、息子が柚のウエットが足りないために
仕事帰りで病院へ行ってもらった
先生から
「普通なら諦めてもおかしくない。お母さんは諦めず
に頑張って、柚の生命力もこれほどあるとは思わなかった」そう言われたそうです
先生もダメだろうと思ってたのは言われていた
私の努力?等は、命を前にしてわずか
柚の「生きる」が勝って
祈りのように「もっと一緒に」
それだけ
毎日寝る前に
「今日も頑張った、ありがとね。また明日」
一日一日がとても大切

寄り添う2匹
お互いを意識しつつも干渉しないの
