


一緒に暮らし始めました
お久しぶりです!前回の更新を最後にするつもりだったのですが…
今日なんとなくamebaのアプリを開いたらなんと前日のブログのアクセス数が3件も!!
こんなブログを見てくださっている方がいるんだ!と感動しました。
嬉しいしネタもあるので更新しますよー
「さくらもちが脱走したから実家に帰ってきてくれないか―」
3月8日の朝、私は弟からの電話で目を覚ました。
「えっマジで!?じゃあ今からそっち行くわ( ゚∀゚)」
約一時間の間自転車を漕いで実家に到着。
弟の話によると、さくらもちは木曜日の朝には脱走していたそうだ。
しかし、テストや友人の葬儀があった僕のことを気遣って今日まで秘密にしてくれていたとのこと。
放っておくと子を身ごもってしまう可能性もあるため急いで探すことに―
お気に入りの場所らしく、脱走したときは大抵祠の前にいるのだが…
いない。
お気に入りの場所2。
蚕用の桑の葉をためておく洞窟。
しかし彼女の姿はない。
あてもなく何となく歩いていると…
「にゃーん」
「( ゚∀゚)!?」
突然どこからか猫の声が!!
急いで声の方へと駆ける
実家の隣の廃屋。怖い。超怖い。
管理人さんに許可を得て中を捜索すると何者かの影が飛び出していった
いた。
後ろから近づいてからの
お持ちかえり( ゚∀゚)
目の下に傷ができてる…