今年は元旦から毎週グレ
釣り全般共通で
高活性でも同じなんですが、グレ釣りの特性と言うかセンス、短時間で少ないヒントや
状況判断で釣りを調整する勘なんかは
渋くなったり厳しい状況になるとより釣果で
ハッキリするんだなと痛感します、
同じ磯に乗っても釣果の差が出るのは解りますが、
一見簡単な止水域の方が、釣人の
そもそものスキルやセンス(感覚)で釣果に
差が出るのがあらためて解った寒シーズンでした🐧
が
でもそこがまた釣りの本質というか楽しい所で、
まったくゼロの引き出しに一つひとつ情報が。
ただ
結局、掴めない感覚ばかりでしたが、
また来シーズンを迎える時にはまた違った
感覚で寒の時期を楽しめる様にしたいもんです🚸
んで、
残す終盤戦のグレですが、
これだけ長くチヌ撃してないのは10年来以上?なく
金曜、出張から500キロ戻り
一息(×_×;)
志摩方面へ
ん、水温低いような、、
産卵準備個体が回って来づらいエリアですが
ウグイスに癒されながらのんびりと、、
朝一スタート
ですが、
魚も動いてる感じもなく、たまーに
フグが来てもほぼエサ丸残りが続き
出張明けからの栄養ドリンクも程よく周り
車で少し休むつもりが汗
10時から昼まで💤
再開して暫くすると
今年初の
一個小隊な群れも期待しましたが
ダメ
味噌ラーメソで打開しようと
ダメ
チンタだけ
3月志摩奥奥の最初の土曜だったけど、
水温が上がって来てない感じの初チヌ出撃でした


