嵐が丘 -36ページ目

今週のHUNTER×HUNTER

いろんなBLOG読みまわったけど、
賛否両論ですね。

明らかに否の方が多いけどあせる


個人的な意見としては、



面白い面白くないで判断するならば面白い


が!

前回のゴンの言葉と今回のピトーの言葉に一つの不安が。


ゴンがコレで念能力を使えなくなる、もしくは死ぬという結末にならなきゃいいけど。。。






ただ決意によってジャジャン拳のポテンシャルを上げただけだと
素早さ・体術もろもろ勝てないということで


今回の変化はこれが最後でいいという覚悟の上での新たな念能力ということだろう。


1)念もしくはゴンの本能が判断した倒せるレベルまでの強制成長の能力(強化系)


2)成長速度強化の能力(強化系)


3)肉体強化と肉体変化(強化系と変化系)




2)はゴンの潜在能力から順当に成長した場合にピトーを倒せるレベルまでの力をつける年齢までの期間を強制圧縮

1)は順当に成長しても超えられない場合でもそれすら超越する強制成長

3)はビスケが逆ver.の肉体変化をやってるから
それに肉体強化付けるだけで現実的だけど、
流れ的には1)なんだろうな~と思ってみたり。


問題は念能力の種類ではなく、
これが最後でもいいという覚悟が、
制約として成り立ってしまうのかどうかということ。

成り立った場合、ピトーを倒した時点でゴンが死ぬのではないかということと連載終了に向けての懸念。


可能性は薄いけど都合の良い方向で考えると、


4)寿命(時間)と引き換えにピトーを倒せるレベルまでの力をつける年齢までの強制成長


この場合だと覚悟と時間(寿命)を犠牲にしただけで、
命に関わらない能力である可能性が出てくるわけですね。

受験したのが11歳だから、今12歳?

成長した姿は18~23歳ってところで

23歳だとすると生きるはずだった13歳から22歳の間の時間を犠牲にしての成長という事になり
11歳分の時間を犠牲にしてるわけだから死なないでもいいだろうかと。

死なないけど子供のゴンには戻れなくなってしまうか、この能力。


さらに都合の良い方で考えると

3)の肉体強化と肉体変化の能力で覚悟・思いの強さで強くなっただけで
何の制約もなく死にもしないってのが一番都合がいいw



5月1日・2日高円寺びっくり大道芸2010

$嵐が丘


12:00 プラノワ:17
12:30 Koji Koji Moheji:21
13:30 HIBI★Chazz- K:8
14:00 プラノワ:2
14:30 Duālis:7
15:00 加納真実:19
15:30 プラノワ:21
16:00 バロン:8
16:30 Duālis:7
17:00 加納真実:6


道順:17→21→8→2→7→19→21→8→7→6



こんな感じかな^^

ブラックエレファンツ見たかったけど、
全演奏時間プラノワと被ってるとかあせる

今日の1曲

DUNCAN'S DIVAS / Present



そういえばダンカン様のNEWアルバムまだ買ってない←


早く買いに行きたいけど、前作のAnokoを超えるカバーが果たしてあるのかが若干の疑問。。


でもジッタリンジンのプレゼントのカバーも聞いてみたいしな^^
(いつものごとく仕事中のためこのPVもまだ見てないw)


家帰ってからPV見てみようっと♪