さっき観終わりました
今日わたしがみた映画は韓国映画の
『トガニ』という作品
こないだ違う映画を観に行った時に
予告で流れててすごい気になった作品だったんだ
内容を書いちゃうともし観る予定でいる人にとったら迷惑な話だから書かないけど、
Twitterに観るってつぶやいたら
まだ観てない友だちから
『暗くて怒りをおぼえる話なんだって?』
っていう返しがきたけど
わたしは違うと思った
暗いとか怒りとか
そんなのじゃなくて
ただ悲しかった
普段思う"悲しい"じゃなくて
ただ泣くことしかできないことが悲しかったって言った方が正しいかな
韓国映画ってさ、
こういう社会を反映した作品が
少ないって思ってたけど、
久しぶりに映画を観たあとに
ずっと頭から離れない、
いい意味でも悪い意味でも
麻薬っぽい作品に出会えた気がする
この原作があるみたいだから
明日にでも読もうと思う
今日は充実した1日だったな
そういう1日って自分で
つくるものなんだよね
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