21時半からの映画を見たため、ただいま帰宅中。
日ハムの勝利を知ってからだったので落ち着いて見れたはずだったのに( -_-)
前に座ったカップルが気になり泣きポイントでタイミング逃しました。
彼女がずっと彼に寄り添ってるわけですよってか寄り掛かってまるで、ホームシアター状態。彼女が泣くと彼は彼女を気遣い頭をなでてあげる。
いいんだ、付き合ってるときなんてそれぐらいのほうが。二人の世界を満喫したほうが良い。
悔いの残らないように。
だが、しかし、見えちゃったんだよ。
もたれかけられてる腕がよっぽど痺れて辛かったのか、彼が手をグーパーしてしのいでるのを。
それも、1度じゃない。
彼、よっぽど彼女かわいいんだね。
わかるんだけど、なんかそれならさって気もしなくもなくて、映画終わって横にいたネイルちゃんに即効確認。
彼女も気付いてて、やっぱさぁってね。
これからも、末長くお幸せに。知らない人だけど。
どうして、徒歩だって時に限ってMP3プレーヤーの電池が切れるのだろうか。
さてさて、お家が見えてきました。
夜道、何もなくて良かったです。

