ジンバランのWaroeng Kampoengに行ってきました。場所はングラライバイパスのケンタッキーの先にあります。
何と言ってもこのお店の魅力は、おいしくてしかもリーズナブルなインドネシア中華料理店だということです。いつもローカルのお客さんで混雑しています。

GURAMI ASAM MANIS(Rp.36,000)
インドネシアでよく食べるグラミーと呼ばれる淡水魚をフライにしたものに、甘酸っぱいソースがかかった南蛮のような料理です。このお店では外せない一品です。

SATE AYAM(Rp.21,000)
サテーはシンガポールやマレーシアなどでもよく食べられますが、焼き鳥に甘いピーナッツソースがかかったものです。最初はソースの甘さにびっくりするかもしれませんが、やみつきになる味です。

NASI GORENG AYAM(Rp.16,000)
インドネシア料理の代表ともいえる、インドネシア風のチャーハンです。どのレストランで食べても大きく外すことはないインドネシアでは安定の一品です。

KWEE TIAW GORENG SAPI(Rp.20,000)
きしめん風の焼きそばです。私はきしめんが大好きなのでこのメニューを好んで注文します。
この看板が目印です。ングラライバイパスをヌサドゥア方面に向かって、ケンタッキーの少し先、右側に看板が見えます。

お店の外観はこんな感じです。

店内です。
