コーヒーに砂糖入れる派?入れない派?

基本的にブラック派ですね。

 

高校時代(厳密には高専だけど)の数学系の先生の居室(*1)に遊びに行くとコーヒーを出してくれることがあったんだけど、「砂糖ないんですか」というと「おこちゃまだなぁ」といじるような人だったので、それ以来なんだか砂糖を入れる量で人間性を推し量られるような気がしてブラックで飲む習慣がついてしまい、今に至る。

もっとも、美味しいコーヒーのときは尚のこと余計なもの入れないほうが豆とか焙煎の違いがわかりやすく感じるので、ある意味いい習慣になったのかもしれないけど…

 

とはいうものの頭脳労働には糖分が必要ってことで、会社のフリードリンクのコーヒーは砂糖入りで飲むし(*2)、お腹壊したときは(生乳じゃなければ意味ないだろうけど)ミルク入りにしたりはしてる。

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
*1: 高専は職員室という概念が基本的に無くて、先生(教授)は一人一部屋を与えられている。
*2: フリードリンクに文句を言うつもりはないけど、さして美味しくはないということの暗喩でもある