シークレット・スペース・プログラム(SSP)に参加をされたイリアナさんがホログラフィック・メディカル・ポッドの解説をした動画の日本語・翻訳版をお届けします。

 

~ホログラフィック・メディカル・ポッド&シークレット・スペース・プログラム(SSP)について、画像と声による説明~


 本動画はホログラフィック・メディカル・ポッド&シークレット・スペース・プログラム(SSP)に関する情報である。ホログラフィック・メディカル・ポッドがどのように死者を蘇生し、傷を治療し、傷跡をなくし、シークレット・スペース・プログラム(SSP)が行われる前の元の身体の状態へと年齢後退をすることが出来るのかについてそのプロセスを説明する。 

 

 このプレゼンテーションは、ホログラフィック・メディカル・ポッドがどのようにして傷の治療、人々の死からの蘇生、及び異なる種類の病気の治療が行われるのかについて説明する。 これらポッドのイメージ画像をご覧ください。 ポータブル式のメディテック装置についても同様に、患部における如何なる傷も修復し、人を死から一時的に蘇生することも可能である。 このタイプの最先端テクノロジーはシークレット・スペース・プログラム(SSP)の様々な部署やグループ、特に火星や月において使用されている。 

 

 ホログラフィック・メディカル・ポッドは自動式の医療ステーションであり、医療従事者がコンピューターのデータベースから実施されるべき種類の治療を選択し、患者はポットの中で横たわり、マシーンが手術や治療を行い、処置が終わると医療用メスは元にあった場所へと戻る。 これらの種類のホログラフィック・メディカル・ポッドの特性には密閉手術シールド、快適な手足の拘束、レーザー式のメス、傷跡を除去するためのレーザー・ミラーのアーム、コンピューターにより操作されるロボットのような外科手術アーム、スプレー式の液体麻酔、バイタルサイン・センサーといったものがあり、これらすべての特性は調整可能なチタン基の上に搭載されている。 メド・ポッドを使用して診断をすることが可能であり、また3D解剖学的スキャンにより誘導される超微細レーザー切断を使用した広い領域における治療、および外科的手術を実施することも可能である。 3Dスキャンは耐火レンズを搭載しており、様々な医療処置を行うために生中継で身体のスキャンをする。

 

 3D解剖学的スキャニング・レンズ及びレーザー・テクノロジーは全身における完全な診断を行うことが可能であり、それらの中には濃縮抗生剤を投入する感染症のための治療や、癌などの病気を治療するための身体における解毒化、および基本的な傷や進行した傷の修復、細胞DNA再構築を通した四肢再生、そして傷跡の修正を含む。 同様に、虫垂手術、腹腔鏡切除、および帝王切開術などといったその他の治療も実施することが可能である。メド・ポッドは再び細胞を健康にする目的で身体の中において死にかけている細胞組織を再生することが可能で、同様にして神経細胞、プロトン、幹細胞も再生することが可能である。 これは例に挙げると多発性硬化症やアルツハイマー病などを治療するために行われる。 

 

 シークレット・スペース・プログラム(SSP)において彼らの医療室で使用されているホログラフィック・メディカル・ポッドは、この様に見える。 最先端のメディカル・ポッドはマイクロ・レーザー・テクノロジー及び多数の耐火レンズを搭載しており、それが身体におけるクロノメーターの性質をコントロールすることができ、また、より強く健康な人種をつくる目的においてDNAを修飾したり、人間のDNAと地球外生命体(ET)の遺伝子との交配を行うことさえあり、或いは動物のDNAと人間のゲノムを混合したりもする。 

 

 様々な種類の記憶痕跡を創ることができる最先端・ホログラフィック・スーパーコンピューター・ソフトウェアが存在し、光スペクトル視覚上想像を通した偽物や変更された隠蔽記憶を創り、これを人々の脳に記憶させることが可能である。同様に脳における記憶を抑制する注入薬も存在し、投与することでブラック・リストであり機密と分類される記憶については個人によって簡単に思い出されることはない。 これらの処置はシークレット・スペース・プログラム(SSP)での彼らの契約上における除隊の時が来て、年齢退行の処置を施されるよりも前の時点において、ホログラフィック・メディカル・ポッドの治療を施されている間において頻繁に実施される。 

 

 それでは年齢後退が何をするかであるが、貴方がシークレット・スペース・プログラム(SSP)に連れていかれた時点における年齢18, 16, 5, 10才と如何なる年齢であっても、シークレット・スペース・プログラム(SSP)又はトップ・シークレットプログラムが開始された時点におけるゼロ・ポイントの時間へと戻らされる。 このポイントへと貴方は時間後退させられるが、これは年を重ねた老齢期から再び、若い年齢の若年期へと戻される。これはホログラフィック・メディカル・ポッドを使用して実施されるか、又は複数のポッドのうちの一つを使用し実施されるが、ポッドは人々を病気や死からただ治療したり、癒したりするだけではないのである。 

 

 相互作用するスーパーコンピューターソフトウェアは年齢退行処置の過程において記憶痕跡をエンコードすることができる。 いくつかのメド・ポッドは死にかけて自己再生ができなくなった細胞を置き換えるために身体の中の若くて健康な細胞組織と合成させるバイオ‐ミメティック・ジェルを備えている。 バイオ‐ミメティック・ジェルは、第3度やけどが身体における傷跡となるのを防ぐためにも使用され、皮膚上に傷跡の組織が形成されることがない。  このジェルは人間の身体におけるいかなる菌やバクテリアも除去することも可能である。

 

 3Dメトリック・レーザー手術のために医療室に準備された1台のホログラフィック・メディカル・ポッドである。左側のイメージ画像はどのようにしてバイオ・ミメティック・ジェルが1台のホログラフィック・メディカル・ポッド装置に配置されるかの例である。  基本的に実施されるのは、古いタイプのメディカル・ポッドはMRIスキャニング・マシーンのように見え、どうなるか説明をすれば、スキャニング装置がホログラフィック・メディカル・ポッド中に自動で入る前に、貴方がミメティック・ジェルの上に横たわる。 基本的に貴方は青白い色をした物質であるミメティック・ジェルから冷たい感覚を感じる。 そしてこのジェルは傷跡の組織や、地球上であれば通常は形成手術が必要である皮膚における欠損も修正するために役に立つ。  貴方がホログラフィック・メディカル・ポッドにおけるミメティック・ジェルの上に横たわれば、貴方は形成手術が必要ではない。  

 

 ミメティック・ジェルの助けと共にホログラフィック・ポッドは、いかなる傷跡や皮膚における不完全な組織も修正し、基本的には貴方がスペース・プログラムへと連れていかれた若い時の時点へと貴方の年齢が後退する。 そういう訳で、貴方がシークレット・スペース・プログラム(SSP)の開始した時点から任務期間中に負ったであろう全ての傷跡の組織又は皮膚の不完全、すべてが修正され同じ皮膚、年齢については幼少時、10代、大人であろうと貴方がスペース・プログラムに行った時とまったく同じ皮膚や皮膚の色調を持つことができる。 これは貴方が何のスペースプログラムに参加をしたか、いかなる時点であっても。

 

 ホログラフィック・メディカル・ポッドのための医療室について   ホログラフィック・メディカル・ポッドは通常、宇宙ステーション、惑星基地、宇宙船における医療診療室の中に置かれている。  メド・ポッドは、作動するにあたってそれほど多くの出力を必要としないため事実上はどこへでも設置することが可能である。 また、ポータブル式のMeditech(医療テクノロジー)ポッド装置も有るが、彼らが死ぬことがないように彼らの治療行為が行われている間には怪我人の身体上の悪化を落ちつかせるためステイシス状態の睡眠に就かせ生命力エネルギーを保持する。 ポータブル式の装置については外出先における基本的な傷の修復、および小規模の臓器再生のために設計されている。  

 

 この左と右のイメージ画像はポータブル式のメディテック・ポッド装置がどのように見えるかを示している。  緊急事態のいくつかの場合においてホログラフィック・メディカル・ベッド又はポッドが利用可能でない場合、ポータブル式のメディテック装置が死を免れない傷を治療し、または人を死から蘇生する。 なぜならメディテック装置も同様にホログラフィック・メディカル・ポッドにおける小型のバージョンである。 そのようにして、これは病気をも治療するためにほとんど如何なる傷であっても治療することができ、そして私が述べたように人を死から蘇生する。そして緊急の場合においては目的に応じて調整することが可能だ。 

 

 これは患者に腹腔鏡レーザー手術を行う準備をしているメディカル・ポッドのイメージ画像である。 創傷修復を施すに当たり、どこにレーザー手術の標的を定めるか決定するために3D腹腔鏡イメージング・スキャンが行われている。 このイメージ画像においては四肢の拘束が示されており、そこから麻酔薬が放出され、患者はステイシス睡眠状態となる。四肢の拘束は身体に付けられており、患者が手術中に動けないようにしており、またスプレー式の麻酔が投与されているため患者は手術中に痛みを感じることはない。 何の外科手術を行うかにもよるが、手術は1時間から2時間又は30分かかるため、これらの四肢拘束が最初述べた通りに行われ、それらはエレクトロ電子のように動作し、麻酔薬が患者に投与され、それにり患者はステイシス状態の睡眠へと入る。 

 

 レーザー腹腔鏡手術は、患者が薬物によるステイシス(体液流の停止)状態における鎮静下にて行われる。そしてホログラフィック・メディカル・ポッドについては専門分野に特化したプログラミングを施すことにより遠隔操作を行うことも可能であり、それはソフトウェアへとインプットされ、ある意味において医者が隣に付き添っていない状態であり、そういう訳で遠隔における外科手術は、医者がポッドにプログラミングをインプットした時に行うことが可能であり、外科手術を施行するプロセスのモニタリングについてはポッド自体が行う。 時には医師が不在の際に緊急の患者があった場合、もしそれが一般的外科的手術であれば、看護師がソフトウェアにプログラミングをインプットし、医師が不在でポッド自体が外科手術を行う。これは時々行われる。

 

 傷跡の修正などについてもメディカル・ポッドのソフトウェアにインプットすると、どのように手術が行われるかについてのインストラクションがあり、患者がステイシス状態の眠りに入るとメディカル・ポッドが近づき、メディカル・ポッドのレーザーとスキャナーが組織から傷跡を修正する形成外科手術が行われ、そして患者は治療され、およそ30分から手術によっては40分経過後ほどで起きる。それよりも長い可能性がある。  そういう訳でホログラフィック・メディカル・ポッドが外科手術を実施している時に医師が現場に必ずしもいつも居合わせる訳ではない。 時には医師達や看護師達が居ることもあれば、時にはソフトウェアに設定がインプットされて、メディカル・ポッド自体が外科手術を行うことがある。 医師はプログラミングが正しく起動しているかを確認するために時折に診断しに訪れることもある。これは状況に応じて又は手術のために同様にしてか又は遠隔における診断が行われる。

 

★ホログラフィック・メディカル・ポッド(メド・ベッド)イリアナさんによる説明の日本語翻訳版:

https://www.youtube.com/watch?v=MCA6s5qZbqg&t=94s

★ホログラフィック・メディカル・ポッド(メド・ベッド)イリアナさんによる英語での解説 Awakening Cosmic Reality Show シークレット・スペース・プログラム(SSP)参加者であるイリアナさん自身による世界へのSSP情報開示:

https://www.youtube.com/watch?v=kj70mxVBEX8&t=192s