可愛いソックスだよね![]()
さてとやっと夜のティータイムに![]()
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そしてタイムスリップへと![]()
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結局は一人でタクシー🚕👜で病院🏥に行ったんだけどね😤
病院に着くと早速、診察でエコーで赤ちゃんを見たり心拍数を調べたりしたけど
まだ子宮口が硬いとの事だった。
予定日より過ぎてたような……
あの痛みは陣痛ではなかったのかな?
なんて思いながら、その日は終わるかに思えたが…
やっぱり深夜になるとお腹が痛くて陣痛らしい痛みでナースコールを押した。
そしたら看護婦さんも陣痛かも知れないとベルトみたいな物を巻かれた。
赤ちゃんの心拍数か陣痛を調べるものなのかは忘れたけど💦
子宮内の音が聞こえてたような…
それから暫くすると10分間隔になり5分、3分と間隔が短くなり、やっぱり陣痛らしいけど途中で痛みが遠くなったり、その晩は朝まで痛くなったり遠くなったりの繰り返しでウトウトするぐらいで眠れなかった。
看護婦さんの話しでは、どうも微弱陣痛らしい。
ベルトが窮屈でたまらなかったけど仕方ないよね😅💦
朝方、眠りについて気がつけば朝ごはんもそのまま台の上に置かれたままだった。
起きてから検診が済むと病院内を陣痛促進の為に歩かされました![]()
夕方にスネ夫と姑さんが病室に来た。
姑《まだ産まれてないの?もう産まれてるかと思ったけど?
》
スネ夫《俺、病院の匂い無理なんだよね❗😩》
お前たちは帰っておくれ‼️![]()
私《微弱陣痛らしくて。》
姑《ふーん😒そう…😞💨》
姑さんは産まれたら呼んでちょうだい😒って言い残すとスネ夫に
姑《あんたは少し病院に残るの?残るなら私はタクシー🚕で帰るけど?😒》
スネ夫《なんで?俺も帰るけど?病院に居てもする事もないし?眠たいし😒》
姑《じゃあ嫁子さん私達は帰るから、産まれたら言ってちょうだい。スネ夫は産まれる直前に呼んであげてね。😒》
私《はい分かりました》
スネ夫は《じゃあな😃✋》って手を上げて私を見たけど
私は… … … ![]()
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無表情でお見送りをした。![]()
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ほんとに愛想ないんだから…とブツブツ言いながら姑さんは帰って行った。
あんた達に振る舞う愛想なんか私には…
ない‼️![]()
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