この男子と出会ったのは
とある鉄板焼き屋。
知人の女性と2人で食事をしていた際に店のマスターとの楽しい会話の最中にどさくさに紛れに参加してきた男であーる。
この男、イケメンな為少し女性をバカにしたかの様な雰囲気で少々、上からモノを申す感じだ。
しかし、この男が私の知人(美人な為)に興味を持った。でも、名刺交換を要求してきたのは私にだった。
その場は、まぁ適当に名刺交換して適当に酒を交わしその日は終わった。
翌日、知らない番号から電話がかかり
出るとその男だ。
色々、話しをしてきた。もちろん知人の話しを含めながらの会話。
「○○ちゃん、彼氏いるよー」
「あっ美人なんでいるでしょっ。まぁいても構わないけどねー」
この人。
何がどうしたいんだぃ?(笑)
時間が経つにつれ、
ははぁ~ん。
なるほどね。アタシは仲介役ってことか。(気が付くのが遅いけどね)
たいぎっ!
「明日、知人に話してみるから連絡先OKなら報告する」
といい電話を切った。
カフェでコーヒーを飲みながら複雑な気分なった。
利用されたような…。
時間こんなとこで使うかぁな…や
その男、面と向かって相手に連絡先をきけない小まい男なのか…。
など考えていたら、
気が付いたら3杯もコーヒーを飲んでいたわ。腹がたった!
完全にしてやられた(笑)
そして、そして、さらにこの先の展開も。
また。
つづくよん(^^)
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