今日は昼まで学校に行って、2時からはバイトに行ってきました

まさか、この後最悪な事態が起きるとも知らずに…

マネージャーに終わっていいよって言われて、5時でバイトは終了

それからはいつものように着替えて、バイト先をあとにして、電車に乗りました

でも電車に乗った途端、急に家の鍵を持ってるかどうか不安になって、持っていたカバンの中を探ってみると鍵は見つからない…

そうこうしているうちに自宅近辺の駅に着いて、鍵が開いてることを祈りながら自宅に帰りましたが…

やっぱり開いていませんでした

仕方ないから近くのコンビニに寄って明日の朝ごはんを買いに行ったりして、時間潰し

しばらくしてから、大家さんなら鍵を持っているかもしれないと思い、大家さんの家に行って、インターホンを鳴らしても誰も出ない…

仕方ないと思い、某ドーナツ屋に行って時間潰し

またしばらくしてから、大家さんの家に行き、インターホンを押しても誰も出ない

それからしばらく、大家さんの家の前の階段で待機

8時過ぎになっても大家さんが帰ってこないから、お姉ちゃんの仕事場まで行って鍵をもらってこようって考え、近辺の駅までの道のりを歩いていましたが、もしかしたらもうちょっとしたら帰ってくるかもしれないと思い、家に帰りました

それから、自宅前で待っていたら大家さんを発見

ちょっとしてから大家さんの家に行き、鍵がないことを教えると、探してみるから待っててって言われ…

あったら嬉しいなぁって思っていたら、大家さんが出てきて、あったよって

か…神様が降臨した~~~~


そして、自宅を開けてもらい、お礼を連呼

大家さんと別れ、家に入った瞬間、安心感から涙がぼろぼろ

そんなこんなで今回の事件は幕を下ろしたのであった

どう?
よく書けてるでしょ?
ちなみにこれマジ話だからね





