信じて探す
ほしい、ほしいと思うと、まわりが見えなくなってしまう。
重要なのは、正しい情報を収集すること。
急ぎすぎると、たいていは、後の祭りになてしまう。
きっと自分が求めているものはあるのだと信じて探すのと、最初から諦めて探すのとでは当然、結果は違ってくる。
当たり前が当たり前でなくなった時
夜でも、明るいのは、当たり前。
しかし、当たり前のはずが、当たり前ではなくなると、かなり戸惑う。
家の電気が消えてしまっただけで、何があったのだろうとうろたえる。
地震でもない、大雨でもない、強風でもない。
外に出ても、人工的な光はなかった。
もし、地震が起こったら、冷静に対処できるだろうかと思う。
2台体制
携帯とスマートフォンを新たに買った。
こんことをしなくても、新しいスマートフォンだけ購入して、スマートフォンのSIMカードを、今まで使ってきた携帯に、挿して使えば、通話に使える。
そして、スマートフォンは、低速データ通信用に使える。
そんなことは知らなかったから、携帯と、スマートフォンを買った。
ただし、スマートフォンは、白ロムという商品で、車でいうと、新古車のようなもの。
この2台体制でも、スマートフォン一台で、通信費はパケホーダイフラットの、半額程度になる。
2台持つというのは、少し、面倒だが、通信費は安くなる。
こんなことをしなければいけないほど、大手通信会社の通信費が高止まりしている。
電電公社の体質は、電気会社の体質と同じ。
勢いで買う
何度もショップに足を運んでも、なかなか、決めることができなかったけれど、勢いで、携帯電話を購入した。
新規で、0円、機種変更で、14000円という表示があったから、ついに購入した。
でも、この価格にはからくりがあって、いろいろとオプションを付ける必要がある。
そういうオプションをつけていていくと、料金が高くなるシステムのようだ。
でも、こういう買い物は、勢いで買わないとなかなか買えるものではない。