ぽつ ぽつ* -98ページ目
また
柔道が世間を賑わしてますね
悪い意味で
柔道ファンとしては
今回のは
いいきっかけになればいいと
思っているんだけど
でも
きっと変わらないね
監督が代わったところで
体質が変わらなければ
意味がない
選手は相当の覚悟で
連盟に訴えただろうに
選手に謝罪っていうだけで
すまそうとした
あの上層部たちが気づかないと
ってか
負ける度に
監督交代させてないで
理事達がやめやがれー
昔は
他のスポーツも
練習中は水を飲ませないとか
そんなバカなことをやっていたけど
時代とともに
それらは変わっていった
でも
柔道はいまだに
根性論がまかり通る
負けるのは
大舞台に心が負けたからだと
さらなる
過酷な環境で
練習させたりする
自分たちも
そうやって育てられ
そして
そうやって育ててきた
だからこそ
上層部は当初問題にしなかったのだ
きっと今でも
何がいけないのか
わかっていないのではないんだろな
試合場に行けばわかる
会場で観戦中のセンセ方の
「罵倒」としか思えない
声を聞くから
言葉も暴力なのにね
柔道は
スポーツであるとともに
武道だから
精神論を重んじる側面は
否めない部分もあるけど
練習の厳しさと
それは
違うってこと
あー
思わず力が入っちゃいましたね
このへんでやめとこwww
本文はここから
携帯がなぁーーーーーい
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
どこに忘れてきたんだろ。。。
ヤバス

ブログネタ:
ヤクザ(任侠)映画で思い出すのは? 参加中
本文はここから
今朝
ゴミを出そうかと
玄関のドアを開けたら
え。。。
真っ白
即座に
ドアを閉めて
ゴミ出しを諦めた
ikoです
軟弱者ですが
何か?
仕事には行ったけどね
でもって
強面のお話なのねー
いまどきなら
キタノの映画なのかしらねー
アタクシとしては
ヤクザ映画といえば
深作欣二監督の「仁義なき戦い」
でも
任侠映画と言われると
高倉健の「唐獅子牡丹」
そういう
強烈なイメージがあるな
どちらも残念ながら
リアルタイムで映画館で観た
ってわけではないんだけど
でもって
いつものように話は変わるw
最近
平積みから買うことが多いから
どうも映画やドラマの原作を
読むことが多いのだけど
これは
棚から探しましたデス
ちっと前に
「長い腕」を読んで
なかなか面白かったから
どうやら
まだまだ終わらず
3部作になりそう
今回のは
違う時代のお話が
交互に進行していく構成なのだけど
違和感なく読める
これも
ドラマ化とかの
噂を聞いたけど
どうなんだろ
ともかく
ikeちゃに送らねばw
平積みからはこれも
番外編とともに
購入
そちらは
主役二人の写真がどーんと表紙に
気恥ずかしいほどなので
以前買うのを躊躇ったんだけどw
予想以上に
面白かった
簡潔で淡泊とも思える文なのに
さらっと
でも的確に
深いところに触れる
この方の文章
好きだな
ってなわけで
読んだ本の覚え書きでしたとさ

ブログネタ:
大好きなことをやめるのと大嫌いなことを始めるの、どっちが辛い? 参加中
本文はここから
相変わらず
夜型の
ikoです
夜中に
こんなもの作ってた
鶏ごぼう
昨日久しぶりに
ゴボウ買っちまったもので・・・
えへ
明日は
出かけるんだけどねー
早く寝ろよって話だよね
いつもの
友だちと映画&飲みなの
ま
飲むのはアタクシだけだけどねw
その友だちとは
10代の頃からの付き合い
似た者同士のようで
似てないのかな
でも
好きなものは
一緒じゃないけど
嫌いなものが
一緒なのかも
こういう人っていうか
こういう行為をする人はイヤ
っていうのが
ほぼ一致してる
たぶんw
10代の頃から
ふたりとも論議好きで
よくケンカと間違われたけど
いまでもよく
語り合う
コイバナで盛り上がる
ってより
互いの人生観を
真面目に語り合っていたりする
共感するってだけじゃなく
自分の意見をきっちり主張する
それだけが正しいとか
思っているんじゃなく
言い負かそうとか
思っているんでもなく
互いに
何だか青臭いんだね
十二分にオトナになっているはずなのに
そんな彼女との時間は
アタクシにはとても大事
もちろん
映画を観るのも好きだし
写真を撮るのも大好きだけど
そんなこんなの全てを
やめるなんて
無理
必要があれば
嫌なことだってする
でも
好きなことを
やめる理由はない
だって
楽しみがなきゃ
生きていけない
生きていく意味さえないわ

ブログネタ:
待ち合わせ時刻ちょうどに、相手が「30分遅れます」。何して待つ? 参加中
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時間には
ルーズになりつつある
ikoです
ダメよねー
遅れまいとは
思ってるんですけどねー
どうも
出かけようとすると
おなかがグルグルになったり
しちゃうんですよねー
先日も・・・
アプローチのしかたが
面白そうだと思って
ぴみちゃを誘って
行ってみました
まさに出かけようとした時に
急にトイレに呼ばれてしまい
遅れちゃいましたが (^▽^;)
ブリヂストン美術館
東京駅近くにあるんですが
前を通ったことは
何度もあるのに
ここが美術館だとは
気づいていませんでした
筆あとに焦点をあてた展示
面白かったです
近づいて観ることもあるけど
筆運びがどうだとか
普段は考えないですからね
そもそも
絵画がめっちゃ好きってわけでは
ないのです
ただ
やっぱり人の作品に
生で触れるっていうのは
いいなと思うのです
お!
これ好き!!
そんなものが
ひとつでもあれば
なんだか得した気分にもなれます
ザオ・ウーキー
って方が
アタクシは印象的でした
恥ずかしながら
いままで知らなかった方ですが・・・
ここは常設展示が
時代別になってて
移り変わりを
順を追って観られるので
わかりやすかったです
なんだか最近
ひとりでどこかに
出かけなくなりましたねー
だったら
時間は守らねば・・・ですよね
自分が待たされた時は
その場所によりますけど
30分あればねー
近くにカフェがあれば
一服しに行っちゃうかな
まぁ
たいがい本を持ち歩いているんで
その場で読みながら
待ってることも
苦ではありません
