待ち合わせ、早めに行く? 時間通りに行く? ブログネタ:待ち合わせ、早めに行く? 時間通りに行く? 参加中
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まさに昨日

友だちとの待ち合わせに
大遅刻した

ikoです

いつも早めに
と心がけたいところだけど
たいがいは時間通り
最近遅れ気味かも・・・

駅探とかでは
最寄り駅に10分~15分前で
調べる感じ

でも昨日・・・

そろそろでかけなきゃー
と思っていたら
突然お腹の調子が

コレ
たまにくる

一日続かないから
助かるけど
とにかく待ったなしで突然に来る

思えば
出かけてからならなくて
よかったのだけど

携帯をつかんで
トイレに駆け込み
そこから友だちにメール

相手はすでに
うちを出ている時間

本屋で待ち合わせだったから
適当に時間潰してくれたらしいけど
悪いことをしちゃった

ごめんよー


遅れた挙げ句に

ちゃっかり
買って貰った誕プレ

$ぽつ ぽつ*


大道のは
「新宿+」が欲しかったのだけど
さすがの紀伊国屋にもなかった

まぁ
街撮りってことでは
大阪でもおk

遠野物語は
ちょっと前に展示やってたんだよねー

気づくの遅くて
行けなかったなー

ってことでゲット


意外に高価で躊躇ったけど

日本坂道学会副会長であらせられる
タモリ氏の本

いやぁ
こういうの好きなのよね

地図付きだから
散歩に活用しようっと

ガイアちゃん
(ちゃん付けが合わない名前だな)
遅れてごめん
そしてありがとー

$ぽつ ぽつ*

年賀状って大事? ブログネタ:年賀状って大事? 参加中
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ネット社会になっても
アタクシ
以前は筆マメだった

普段から
手紙を書いていた

もちろん
年賀状は欠かさず

デザインを考えて
作るのも楽しかったし

宛名は必ず手書き

元旦に間に合うように
書くのは当たり前だった

それが

デザインに凝らなくなって
市販の年賀状を買うようになって

ついに
書かなくなった

正確に言えば
書けなくなった

今年もまだ
手つかず

真っ白な年賀状の束を前に
ため息ばかりつく日々なのに

書かない人として
定着するのには躊躇いがある

やっぱり
大事だと思っている

といいつつ

今日は
友だちと映画デー

気づいたら
正月が来ているんだろうな

少しでも
書けるといいんだけどね

$ぽつ ぽつ*


相変わらず
なんだか



指の怪我だけで
あれやこれや
不便なのもあるけど

やることなすこと
なんだかおかしい

今日も

冷凍室の一番上に置いてあった
焼き海苔を奥に落としてしまい

しかたなく
引き出しを抜いたはいいけど

なかなか戻せない

もうねー
これでもかってほど
入ってるので
ダメになったら目も当てられない

なんでぇええええええええええ

最近よく耳にする叫び声を
あげたくなった

いや
心の中では叫んでいた

まぁ
なんとかなったけどね

今日は
今年最後の病院

色々なことが
山積みのままの部屋

どうやら
ここには正月は来そうもない

んむ

こんなこと
毎年言ってるな。。。

$ぽつ ぽつ*

聞きたくない自慢話は? ブログネタ:聞きたくない自慢話は? 参加中
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基本的に
心地よい自慢話なんか
ないと思う

でも
ノロケは
幸せの証しだから
聞いてもいいかな

聞きたくないのは
旦那がどこの会社だとか
子どもがどこの学校に入ったとか
そういうヤツかなー

性格の話ならいいけど
社会的な地位みたいなことを
自慢されると

だから?

って言いたくなっちゃう

まぁ
それを持っていない者の
僻みだ
って言われちゃうと
返す言葉もないけれど

そういうものに
価値を見いだしていないから

自慢されてもわからない

っていうのが
ホントのところなのだけど

でもね

人の悪口より
ずっといいと思う

自分の自慢ばっかりされたら
辟易しちゃうけども

それでも

陰口を
延々聞かされるより

マシだな

どっちにしても
アタクシも気をつけないとなー

といいつつ

自慢するネタがない
っていうのも

ちょっと悲しい


$ぽつ ぽつ*

<サンタa href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank" >サンタクロースの正体、いつ知った? ブログネタ:サンタクロースの正体、いつ知った? 参加中
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幼稚園が
カトリック系だった

だから
クリスマスは
特別なものだったけど

サンタさんは
過去に実在した人物だというような
そんなことを聞いてしまった気がする

そもそも
両親はシビアで

お年玉も
親戚からいくらもらっても
親から出ているお金なのだと
没収

あらためて
親からちょっとだけ貰う式

当然

クリスマスも
サンタさんから
なんて
夢のある話にはせず

買ってあげたのよ的な

だからなのか

姉貴は
自分の子どもに
サンタさんを信じさせていた

細心の注意をはらって
プレゼントをこっそり置いていた

何が欲しいのか
事前に聞き出すのは
仲良しだった私の役目だった

苦労したなー

でも楽しかった

義兄の不注意で
結局バレちゃったけど

それまで
小学の何年生だったか・・・

サンタなんかいないっていう
友だちとケンカしても
サンタさんはいるんだって
信じていたっけな

さて

イイコにしていた
アタクシ

サンタさんは
来てくれるかなー