拝啓 これからポケモンGO復活するの皆様へ

 

何にもわからなければ、厳しそうでしたので、私が本日復活して感じたことを整理しておきます。ちなみに、どうにもならなくなって行き先に迷い続けた時以外は、基本的に私はネットでの攻略法は全くみていません。そのように今も昔も攻略法を見ていない人間として、ポケモンGO考え方を整理してみる予定でいます。

 

1. 私がポケモンを一時的にやめていた理由

 私がポケモンGOを辞めることになったのは、かなりの長期にポケモンGOのログインができなかったことが原因でした。今はFacebookログインも、Googleログインも可能となったのでなんとか入れることになりました。

 これが止まってしまうと、もう再度ポケモンGOワールドに入ることはできないので、そういう時はもう終わりとなってしまうでしょう。それまでの間、真剣に楽しみ尽くしましょう!

 

2. 地方

 今再復活したとしても、今までのデータを活用することで全然遊べる状態です。それほど大きな流れに変更はなさそうです。ただし、出てくるポケモンは、あの頃とは全く異なり、増えています。

 

・カントー地方

・ジョウト地方

・ホウエン地方

・シンオウ地方

・イッシュ地方←私はこの辺で一度リタイヤしました

・カロス地方

・アローラ地方

・ガラル地方

・ヒスイ地方

 

など、地方が増えているので、出てくるポケモンも大きく異なっていることでしょう。私はポケモンのアニメなどは見ていいないので、かなり無知な方かと思います。

 

2.1 地方名対策

 地方名が多くなるのと同時にポケモンの数も増えていきます。ポケモンが増えるとタイプ別に脳を整理していかなければ、自分だけ変なポケモンで戦うことになりまねません。でも「安心してください!」。昔の記憶だけを頼りに、昔のポケモンだけを使って戦うのも最初のうちはアリかなと思っています。1か月程度は様子見ながら、昔懐かしの仲良しポケモンを使用し、その間に今のポケモンを育成するという長期戦で構えるのがベターそうな気がしています。

 

3. レイドバトル

 本日、クレセリアのレイドバトルを戦いました。クレセリアといえばシンオウ地方の準伝説ポケモンですから、私でも知っています。思ったのは昔やっていた方であれば、クレセリアはエスパータイプだからアクタイプを使えばいいのかなということを思い出せましたので、前回のブログでも書きましたが、若干は昔取った杵柄というのは活用できるのではないでしょうか。そして、私のいる地域では、昔ほどすごく強い人(ガチ勢)も減ってきているのかなと感じています。クレセリア1体に対し12名で戦いましたが、結構苦労しましたよ。昔でしたらガチ勢だけで倒しちゃうくらいの勢いはありましたが、今はみんなで力を合わせるという雰囲気に変わっているのかなと感じています。都市部ではガチ勢が一世風靡しているかもしれませんけど。

 

3.1 レイドバトルの実際と対策

 レイドバトルは恐れるに足らずというイメージです。ただ、昔と違い人も少なくなっているのか密集地でも12名程度になっています。ですから、周りの人の動きを見ながら、みんなさんが入るのを確認してからレイドバトルに入場するのが好ましいのかなと思っています。一人一人の力を競うというよりは、みんなの力で勝とうという意識が大切かもしれません。それが昔との違いなのかなと感じています。 

 

4. タスクの実際

 タスクはめちゃくちゃ溜まっていました。今までやってこなかった分、タスクが溜まっていて、それをこなすだけでも結構な時間を要しました。一つ一つは簡単なものであっても、例えばホノオタイプのポケモンのGOスナップショットを撮ると言われても、雨が降ればホノウタイプは減りますから、そもそも出会うことがなく、出会った時にタスクの内容を忘れていたら、かなりショックを受けます。

 

4.1 今溜まっているスペシャルタスク

・悪の組織を排斥せよ(5つ)

 

・悪の組織を阻止せよ(6つ)

 

・ウラウラ島を研究せよ(4つ)

 

・アーカラ島を研究せよ(4つ)

 

・草花と感謝の心(7つ)

 

・新たなる道の探究(6つ)

・お散歩お香を使いこなせpt.2(2)

 

4.2 タスクの対策

 タスクの対策としては、最初のうちはすべきことで厄介ごとなんかは紙に書いてすぐに見れるようにしておくのが賢明なのかなって思いました。忘れっぽい私なんかは、これをしないと次の日まで持ち越しになってしまい、やる気を失いそうで怖かったです。

 

5. 今のシーズンも変わらない考え方 23年8月11日追加

 これは再復活する上で、大切な基準になります。今も昔も、下のスクショ記事にもありますように、友達と一緒という考え方が根付いていますね!コミュニティーデイなんかを見ても、ポケモントレーナーとともにポケモンGOをプレイするという根源的な考え方は変わらないように感じます。

 こう考えますと、私のように一度抜けた人間は今までとのポケモンコミュニティーから一度離れているので、なかなかコミュニティーの再構築というのは難しいように感じます。

 さらに今ポケモンGO人口はあまり多いように感じられません。なぜなら、外でプレイしている人を見かけないからです。実は人目を忍び、見つからないところでやっているのかもしれません。外でのレイドであっても、あからさまにスマホを出して叩いている人を見かけないので、ポケモンGOコミュニティーを探すのに苦労しそうです。そこさえ抜けられれば、サイドの復活も遂げられるかもしれないです。実はここが最難関部門かもしれません。

 

 

5.1 解決策 23年8月11日追加

 解決に導くとしたら、TwitterなどのSNSでフレンドを探すなど、時代にあった出会い方というのも必要です。まだ探していませんが、そういったあ出会い系のアプリがあるのかもしれません。

 つまりそれは、今でいうところの、彼氏彼女の出会い方と同じなのかもしれません。世界の全てはネット上で完結しているという、現実を目にするのかも!これがメタバースの醍醐味かもしれません。

 

6. 出てくるポケモンは変わらず 23年8月11日追加

 今も昔も路上に出てくるポケモンの種類はそんなに大きく変わらないようです。昔でいうところの、ちょい出ずらいポケモンなんかが通常モードで多く出現しています。そしてポッポみたいなポケモンではなく、少し進化した後のポケモンが多く出現していますので、進化も楽に済むような気がしています。

 こういう優しさで後出のポケモントレーナーを支えているのを感じます。これで当たらな友達を誘っても安心して遊べるようになるでしょうね。友人であれば強そうなポケモンを数体提供してあげれば、一緒にレイドで遊ぶこともできるでしょうから、今から始めても安心して遊べる感じで、ゲームに集中できそうです。

 

7. おさんぽおこう 23年8月11日追加

 新規のイベントとして、おさんぽおこうというのがリリースされていました。なんのことやら、わからず、寝る直前におこうのボタンをポチりましたが何も起きず…。調べてみたら、1日一回歩いている時に使えるおこうのようです。次の日朝起きてから歩きながら使用しましたが、知らないうちにリリースされていたイベントとなっていました。大きの人は終わっているのかもしれませんけど、私は初日でなんとか第一段階をクリアしたところです。これは1日1回しか出ないので、結構気の遠くなるような遊びとなるかもしれません。

 こうみてみると、他のゲームと比べてポケモンGOは今すぐの成果を求めるのではなくて、ちょっとずつ成長させていくゲームだったのかもって思います。昔、準ガチ勢だった頃は、今日できることは今日中に全部やるというイメージでしたが、実はナイアンテック側の見解とはかけ離れた遊び方をしていたのかもしれません。一度離れることで気づくことってありますね。

 

番外〜今後の調査対象〜 23年8月11日追加

 

当時と今を比べて新しいワード

・ライトクリスタル

・バルデア地方(スカーレット バイオレット)

 

 

長くなりすぎましたので、ここで一度閉めます!