AIR JAM 2018
遂にこの日がきた!
一週間前のタイムテーブル発表されたときから、すごく驚いた、BRAHMANがトップで、04 Limited Sazabyzがトリ前なんだもん、期待しかない。
1番手BRAHMAN
最初からぶっ放してた!
それにしても、すごい数のダイバーだった。
「過去に別れを告げ、1回の表、BRAHMAN始めます」って、めちゃくちゃカッコよかったです。
「今夜」で細美さんが出てきて、一緒に歌ってたのよかった。
前回のエアジャムでは、MCがなかったけど、今回はやってくれた。
秘密ってことで、インプラントではなくて差し歯だったって話は笑えたなぁ。
ハイスタへの想いを語ったのもよかった。
鬼さんが居なかったらハイスタは復活してなかったんかな、感謝しかないです。
最後マイク落としてはけていくのカッコ良すぎるよな。
それにしても暑すぎて、立っているだけでも汗が止まらない。
2番手 SiM
約15分遅れで始まった。
前のブロックは、少しスカスカだった。
オナナ〜オナナ〜で始まった。
KiLLiNG ME始まりかと思ってたから予想が外れた。
最初のMCで「ハイスタンダード、かかってこい!ってヘイスミの猪狩か言ってました。」って言ったのは笑った。
ヘイスミの返しが楽しみ。
2回目のMCでMAHさんがハイスタへの想いを語った。
「いつかは音楽で生きていこうって思ってたけど、なかなか始めるきっかけがなくて、中学生の時に、姉ちゃんが、ベースギター持って帰ってきて、うわぁ、すげーってなって、借りて、そのとき弾いてたのが、ハイスタのメイキングザロードのDear My Friendだったの、去年対バンしたときにその話をしたら難波さんがMAHくん、あの曲やるよ!って笑顔で言ってくれて、ライブで聴いたら、うわぁって!泣いちゃって、それで、今日せっかくならなんか面白いことやりたいなと思って、十何年ぶりにベース練習してきました!」
ってMAHさんがベース持って、SINさんがギター持って健さんの格好して、MAHさんが、やべぇー緊張するって言って、Dear My Friendやったんだけど、ミスっちゃって、袖にいた難波さんも出てきて、おいおい!って感じで、改めてやったんだけど、すんごくよかった、最後難波さんも出てきて、一緒に歌ってて、やっぱりロックバンドって夢あるよなって思った。
SLANGとKOHHは見ず。
5番手のマキシマムザホルモン
すごい人気で、客すごい入ってた。
安定の恋のメガラバスタート。
ダイスケはんのMCでは、勇気を持って告発するって言って、鬼に殴られてる写真を見せたら、袖にいた鬼と細美さんが出てきて笑ったし、ナオちゃんの、「細美さんの言うことは絶対!」聴けて面白かった。
たしか、ハイスタとの対バンでも歌ってたけど、ロック番狂わせはテンション上がった。
最後は八王子の恋のおまじない、恋のスペルマ!すんごくハッピーになる曲だよね、歌詞はあれだけど笑
もうすでにすごい時間が押してて、タイムテーブルがわけわかんないことになってた。
6番手 HEY-SMITH
日も落ちてきて涼しくなった時間帯。1番エモい時間。
さっきのMAHさんのMCのお返しは、「ハイスタ、かかってこいや!ってSiMのMAHが言ってました!」ってお返ししたのは笑ったけど、そのあと、普通にハイスタにかかってこいや言うてて、憧れだけじゃないんだなって感じてよかった。
夕日が見える中での、Summer Breezeは、めちゃくちゃエモかったし、最高だったなぁ。最後のMCで猪狩さんが、「あと、2曲終わりたくない、もっとやりたい、お前らのそのバカな顔、汚ったねぇ、その顔また、見せにこいよ!ハイスタンダードが俺たちに光をくれたように、今度は俺らがお前らの光になるから」って、ちょっと泣いたな。ロックバンドって光をくれる存在でもあるよな。というかそうだと知ってるし感じてるからこそ、より一層よかったな。
7番手 10-FEET
いつ見ても思うんだけど、10-FEETって最強だなって、こんなバンド他にないよなって、ただの個人的な想い。
どこでライブしてもすごい盛り上がり、アウェイな場所ってあるのかな。
TAKUMAさんが「ライブ行けば行くほど感動しなくなるけど、それは本当の感動を知ってるからだぞ」って言葉いつ聞いても好きだな。今日は間違いなく感動する日なんだなって、いままでを超えてくれるんやろうな。
バイブス聴けてよかったー
ヒトリセカイで終わったけど、きっとあと1曲あったに違いないと思うんだ。
きっとあの3人のことだから、あとのバンドのために時間を巻いたと思う。そう勝手に思ってます。
10-FEETはヒーローです。
京都大作戦行きたいなぁ。
The Birthdayは見ず。
9番手 04 Limited Sazabys
サウンドチェックが終わり、はけずに、4人で、円陣を組んで始まった。
GENさんのMCから始まり、
「いつまでもおっさんに先頭走らせてたまるかよ!名古屋代表 04 Limite Sazabys始めます、この曲知ってるやつ何人いんだよ!」
で1曲目はmonolithで始まった。
MCでは何度もGENさんがハイスタへの想いをたくさん語ってくれた。
そして、「1つ1つ積み上げてきたものを、1度台無しにしようという曲です」と言って始まったBuster Call、Aメロから歌うのは本当に大切な時だけだから、今回歌うのはわかってたけど、やっぱり泣ける。フォーリミのファンはみんな泣いてたんじゃないかな。
Aメロをゆっくりと歌い上げてから、「AIR JAMの本気見せてもらっていいですか!むちゃくちゃやろうぜBuster Call!!」
間違いなく今日のフォーリミはヒーローだった。
10番手 Hi-STANDARD
なんとか前方ブロックに入れた、フォーリミ の時からハイスタ待機が凄くて入れるか心配だったから一安心。
そして、いきなりのDear My Friendスタート!もう泣きそう。前方ブロックのエリアは人がパンパンで身動きとれないほど、待ってたかのようにたくさんのダイバー、みんなすごく笑ってた、みんなすごく泣いていた。もちろん自分も。みんないろんな想いで今日を迎えてるんだなって。
ハイスタで1番大好き曲「Starry Night」始まる前にはスタンド席の人がスマホのライトをつけていて、すごく綺麗だった。星も見えた。真夏の夜空の下で聴くStarry Nightはいままでのライブのどんな場面よりもよかった。泣きすぎて感情がぐちゃぐちゃになった。いろんなこと思い出した。星に願いました!
そして本編も終盤、「何度でもやり直そうぜ」って言って始まった「Another Starting Line」いまの自分にこれでもかってくらいに突き刺ささった言葉。
本編最後は「Brand New Sunset」ヘイスミの猪狩さんも言ってたけど、終わってほしくなった、けど、この曲聴くと終わりなんだって思い知らされる。
そしてアンコール、まだ、あの曲をやってない、みんな待ってるあの曲、2年前のAIR JAMをすごく思い出す。「暗闇にいるなら光を探せ!光がないなら自分が輝け!」この言葉にすごく救われたなぁって思いながらその時を待った。
そして「Stay Gold」みんなダイブしてた
ダイブしたら元のブロックには戻れないから耐えてた人もさすがにこの曲で行ってた。
最高の笑顔でダイブしてたなぁ、感情爆発しながらダイブしてたなぁ、みてるだけで幸せだったな、そしてなによりもステージの上での3人が本当に輝いてた!
アンコール2曲目は「Free」
スタジアムだからみんなの声がすごかった。
自由でいたいなぁ。って思った。
最後の曲はやっぱり「Mosh Under The Rainbow」ブライアンさんが登場して、上がったわぁ。鬼さんと細美さんが、客席に降臨してやりたい放題やってたし、イチャイチャしてたな、出演者もみんなステージにきて、わちゃわちゃしてたなぁ、もちろんアリーナブロックもみんなで肩組んで回った、みんなめちゃ笑いながら肩組んでみんなが大好きなバンドの曲を花火見ながら聴くなんて、なんて最高なんだろう、きっと、いや絶対に一生忘れない景色として、ずっと自分の記憶に残るんだろうな。
終わってステージに誰も居なくなったあと、細美さんが現れてマイクで何かを話そうとしてたんだけど、マイクの音出せなくて、結局マイクを殴って、帰ったけど、何を言おうとしてたのかすごく気になるけど、すごく酔っ払ってたから、たいしたことでもなかったのかな。
規制退場で帰らされたけど帰りたくなかったな、ずっとあの場所に居たかったなぁ。
青春時代に聴いていたバンドではないんだけど、Hi-STANDARDは自分にとってのヒーローです。ヒーローばっかりだったなぁって。
ダントツで忘れられないライブになった。
いままでの感動を超えた!TAKUMAさんが言ってたけど、これはもうしばらく超えられないんだろうけど、今日みたいな1日があるから、明日も、これからも頑張ろうって気持ちになるし、一歩踏み出してみようっていう勇気も貰えるんだよな。光を与えて貰ったんだなぁって。ライブって最高だよな、バンドっていいよなぁ、音楽好きでよかったなぁって!ありがとう!AIR JAM、ありがとう!!Hi-STANDARD
2018年9月9日は忘れられない1日になりました。9月9日だからかな、快晴だったし、同じ場所からだったからかな、あの人がいたからかな、いつかあのバンドを死ぬまでに見たいなって思いました。
平成最後の夏だからって、最高過ぎないですか!忘れられない、忘れるはずもない平成最後の夏になった。
幸せ過ぎる1日だった。

AIR JAM 2018の余韻が未だにあって、最高な気持ちがずっと続くから書いてみた。
語彙力もないし、MCも合ってないかもだけど、思い出として。
遂にこの日がきた!
一週間前のタイムテーブル発表されたときから、すごく驚いた、BRAHMANがトップで、04 Limited Sazabyzがトリ前なんだもん、期待しかない。
1番手BRAHMAN
最初からぶっ放してた!
それにしても、すごい数のダイバーだった。
「過去に別れを告げ、1回の表、BRAHMAN始めます」って、めちゃくちゃカッコよかったです。
「今夜」で細美さんが出てきて、一緒に歌ってたのよかった。
前回のエアジャムでは、MCがなかったけど、今回はやってくれた。
秘密ってことで、インプラントではなくて差し歯だったって話は笑えたなぁ。
ハイスタへの想いを語ったのもよかった。
鬼さんが居なかったらハイスタは復活してなかったんかな、感謝しかないです。
最後マイク落としてはけていくのカッコ良すぎるよな。
それにしても暑すぎて、立っているだけでも汗が止まらない。
2番手 SiM
約15分遅れで始まった。
前のブロックは、少しスカスカだった。
オナナ〜オナナ〜で始まった。
KiLLiNG ME始まりかと思ってたから予想が外れた。
最初のMCで「ハイスタンダード、かかってこい!ってヘイスミの猪狩か言ってました。」って言ったのは笑った。
ヘイスミの返しが楽しみ。
2回目のMCでMAHさんがハイスタへの想いを語った。
「いつかは音楽で生きていこうって思ってたけど、なかなか始めるきっかけがなくて、中学生の時に、姉ちゃんが、ベースギター持って帰ってきて、うわぁ、すげーってなって、借りて、そのとき弾いてたのが、ハイスタのメイキングザロードのDear My Friendだったの、去年対バンしたときにその話をしたら難波さんがMAHくん、あの曲やるよ!って笑顔で言ってくれて、ライブで聴いたら、うわぁって!泣いちゃって、それで、今日せっかくならなんか面白いことやりたいなと思って、十何年ぶりにベース練習してきました!」
ってMAHさんがベース持って、SINさんがギター持って健さんの格好して、MAHさんが、やべぇー緊張するって言って、Dear My Friendやったんだけど、ミスっちゃって、袖にいた難波さんも出てきて、おいおい!って感じで、改めてやったんだけど、すんごくよかった、最後難波さんも出てきて、一緒に歌ってて、やっぱりロックバンドって夢あるよなって思った。
SLANGとKOHHは見ず。
5番手のマキシマムザホルモン
すごい人気で、客すごい入ってた。
安定の恋のメガラバスタート。
ダイスケはんのMCでは、勇気を持って告発するって言って、鬼に殴られてる写真を見せたら、袖にいた鬼と細美さんが出てきて笑ったし、ナオちゃんの、「細美さんの言うことは絶対!」聴けて面白かった。
たしか、ハイスタとの対バンでも歌ってたけど、ロック番狂わせはテンション上がった。
最後は八王子の恋のおまじない、恋のスペルマ!すんごくハッピーになる曲だよね、歌詞はあれだけど笑
もうすでにすごい時間が押してて、タイムテーブルがわけわかんないことになってた。
6番手 HEY-SMITH
日も落ちてきて涼しくなった時間帯。1番エモい時間。
さっきのMAHさんのMCのお返しは、「ハイスタ、かかってこいや!ってSiMのMAHが言ってました!」ってお返ししたのは笑ったけど、そのあと、普通にハイスタにかかってこいや言うてて、憧れだけじゃないんだなって感じてよかった。
夕日が見える中での、Summer Breezeは、めちゃくちゃエモかったし、最高だったなぁ。最後のMCで猪狩さんが、「あと、2曲終わりたくない、もっとやりたい、お前らのそのバカな顔、汚ったねぇ、その顔また、見せにこいよ!ハイスタンダードが俺たちに光をくれたように、今度は俺らがお前らの光になるから」って、ちょっと泣いたな。ロックバンドって光をくれる存在でもあるよな。というかそうだと知ってるし感じてるからこそ、より一層よかったな。
7番手 10-FEET
いつ見ても思うんだけど、10-FEETって最強だなって、こんなバンド他にないよなって、ただの個人的な想い。
どこでライブしてもすごい盛り上がり、アウェイな場所ってあるのかな。
TAKUMAさんが「ライブ行けば行くほど感動しなくなるけど、それは本当の感動を知ってるからだぞ」って言葉いつ聞いても好きだな。今日は間違いなく感動する日なんだなって、いままでを超えてくれるんやろうな。
バイブス聴けてよかったー
ヒトリセカイで終わったけど、きっとあと1曲あったに違いないと思うんだ。
きっとあの3人のことだから、あとのバンドのために時間を巻いたと思う。そう勝手に思ってます。
10-FEETはヒーローです。
京都大作戦行きたいなぁ。
The Birthdayは見ず。
9番手 04 Limited Sazabys
サウンドチェックが終わり、はけずに、4人で、円陣を組んで始まった。
GENさんのMCから始まり、
「いつまでもおっさんに先頭走らせてたまるかよ!名古屋代表 04 Limite Sazabys始めます、この曲知ってるやつ何人いんだよ!」
で1曲目はmonolithで始まった。
MCでは何度もGENさんがハイスタへの想いをたくさん語ってくれた。
そして、「1つ1つ積み上げてきたものを、1度台無しにしようという曲です」と言って始まったBuster Call、Aメロから歌うのは本当に大切な時だけだから、今回歌うのはわかってたけど、やっぱり泣ける。フォーリミのファンはみんな泣いてたんじゃないかな。
Aメロをゆっくりと歌い上げてから、「AIR JAMの本気見せてもらっていいですか!むちゃくちゃやろうぜBuster Call!!」
間違いなく今日のフォーリミはヒーローだった。
10番手 Hi-STANDARD
なんとか前方ブロックに入れた、フォーリミ の時からハイスタ待機が凄くて入れるか心配だったから一安心。
そして、いきなりのDear My Friendスタート!もう泣きそう。前方ブロックのエリアは人がパンパンで身動きとれないほど、待ってたかのようにたくさんのダイバー、みんなすごく笑ってた、みんなすごく泣いていた。もちろん自分も。みんないろんな想いで今日を迎えてるんだなって。
ハイスタで1番大好き曲「Starry Night」始まる前にはスタンド席の人がスマホのライトをつけていて、すごく綺麗だった。星も見えた。真夏の夜空の下で聴くStarry Nightはいままでのライブのどんな場面よりもよかった。泣きすぎて感情がぐちゃぐちゃになった。いろんなこと思い出した。星に願いました!
そして本編も終盤、「何度でもやり直そうぜ」って言って始まった「Another Starting Line」いまの自分にこれでもかってくらいに突き刺ささった言葉。
本編最後は「Brand New Sunset」ヘイスミの猪狩さんも言ってたけど、終わってほしくなった、けど、この曲聴くと終わりなんだって思い知らされる。
そしてアンコール、まだ、あの曲をやってない、みんな待ってるあの曲、2年前のAIR JAMをすごく思い出す。「暗闇にいるなら光を探せ!光がないなら自分が輝け!」この言葉にすごく救われたなぁって思いながらその時を待った。
そして「Stay Gold」みんなダイブしてた
ダイブしたら元のブロックには戻れないから耐えてた人もさすがにこの曲で行ってた。
最高の笑顔でダイブしてたなぁ、感情爆発しながらダイブしてたなぁ、みてるだけで幸せだったな、そしてなによりもステージの上での3人が本当に輝いてた!
アンコール2曲目は「Free」
スタジアムだからみんなの声がすごかった。
自由でいたいなぁ。って思った。
最後の曲はやっぱり「Mosh Under The Rainbow」ブライアンさんが登場して、上がったわぁ。鬼さんと細美さんが、客席に降臨してやりたい放題やってたし、イチャイチャしてたな、出演者もみんなステージにきて、わちゃわちゃしてたなぁ、もちろんアリーナブロックもみんなで肩組んで回った、みんなめちゃ笑いながら肩組んでみんなが大好きなバンドの曲を花火見ながら聴くなんて、なんて最高なんだろう、きっと、いや絶対に一生忘れない景色として、ずっと自分の記憶に残るんだろうな。
終わってステージに誰も居なくなったあと、細美さんが現れてマイクで何かを話そうとしてたんだけど、マイクの音出せなくて、結局マイクを殴って、帰ったけど、何を言おうとしてたのかすごく気になるけど、すごく酔っ払ってたから、たいしたことでもなかったのかな。
規制退場で帰らされたけど帰りたくなかったな、ずっとあの場所に居たかったなぁ。
青春時代に聴いていたバンドではないんだけど、Hi-STANDARDは自分にとってのヒーローです。ヒーローばっかりだったなぁって。
ダントツで忘れられないライブになった。
いままでの感動を超えた!TAKUMAさんが言ってたけど、これはもうしばらく超えられないんだろうけど、今日みたいな1日があるから、明日も、これからも頑張ろうって気持ちになるし、一歩踏み出してみようっていう勇気も貰えるんだよな。光を与えて貰ったんだなぁって。ライブって最高だよな、バンドっていいよなぁ、音楽好きでよかったなぁって!ありがとう!AIR JAM、ありがとう!!Hi-STANDARD
2018年9月9日は忘れられない1日になりました。9月9日だからかな、快晴だったし、同じ場所からだったからかな、あの人がいたからかな、いつかあのバンドを死ぬまでに見たいなって思いました。
平成最後の夏だからって、最高過ぎないですか!忘れられない、忘れるはずもない平成最後の夏になった。
幸せ過ぎる1日だった。

AIR JAM 2018の余韻が未だにあって、最高な気持ちがずっと続くから書いてみた。
語彙力もないし、MCも合ってないかもだけど、思い出として。