罪悪感という繰り返し

 

つまりウインクウインクウインク

罪悪感ドラマ(脚本)を演じていた

 

 

この分析をとことんやって見た。

はてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

わたしは人が成長していく姿を見るのが好きで

 

 

 

 

 

人がいい方向に変わっていく姿を見ているのが好き

 

でこの気持ちをベースにいろんな行動をして来たのですが

 

 

 

 

そのドラマ(脚本)をするときに 必ずクライマックスに

 

罪悪感あせるあせるという素材を入れていた

 

この罪悪感で毎回高まっていたものを

ゼロ地点に戻していたダウンダウン

 

 

 

 

それを深く深く考えて行ったら

 

 

その罪悪感という素材がなければ

 

 

ドラマ(脚本)の続きが見れなかったんです。

 

 

 

その憧れの最終回が来ないように

(ドラマ終わっちゃうから)

 

 

常にドラマ第1章から最後に罪悪感を入れ込んでいたわけです。

 

 

 

 

そして、憧れの

 

 

最終回、自分が良い方向に進んで幸せになったとさ。。。

が最終回なんだけど

 

 

 

その状態が好きなのに

 

 

それがいつまでも来ないように

 

 

物理的に見えるように

 

 

それを他人にしていたわけです。

 

 

↑↑答えでたっ!

 

 

 

この他人を自分に変えるようにしていく。

 

自分に戻って

 

昨日シンデレラプロジェクトで学んだ

 

わたしとは私

あなたとは私

私とはあなた

 

 

 

自分に意識を向けて

次のステージで遊ぶぞ〜!

 

欲しいストロークは

あなたに出会えてよかった♡

 

よし、これでいこう!

 

星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星星

 

 

今日は満月の夜  本当に解放が来た!