昼過ぎに久し振りに実家に帰省煜

家族に会ってマッタリと
楽しい時間が過ごせた音符

一人離れて暮らしてはいるけど、その生活に慣れていた自分は、少しドキドキでもするか…!?

と思いきや、
玄関を開けた瞬間に

THE 実家家

って言う雰囲気に
包まれていた。

何故か、実家の冷蔵庫っていつも満杯だ(笑)

食べ物がわんさかある煜

自分ちの冷蔵庫なんて
物が無くなったら補充…みたいな感じだから
な-んか憧れちゃう(笑)

家族みんな揃って
マッタリ寛ぐのって
本当に良いものだと思ったクローバー

つ-か、実家に帰らなさ過ぎな自分を恥じたあせるあせる

こんな
いい大人な自分でも
やっぱ親はいつまでも親で、子はいつまでも子 なんだね煜

ちょこちょこ
親の愚痴を聞きに行ったりストレスなんかも発散させてあげなきゃいけないなって思った。

最近あった事や色んな話をして、みんなずっと笑ってたな煜

楽しくて
マッタリし過ぎて、
ダイヤ乱れてた電車の時間ギリギリになっちゃって、
走りまくったDASH!DASH!

終電ギリギリに間に合って
ハラハラしながら、息を切らしながら、流れる汗を拭きながら午前サマでさっき帰宅あせるあせる

ヘトヘトになりながら、

でも、

また明日からも頑張れるような気持ちになりながら
今を過ごしてる。

何時間も掛かるわけじゃないし、これからはちょこちょこ行こうと思った。

ホッコリした良い1日を過ごせて良かった煜家クローバー