宮本裕向は永遠の中学生 -476ページ目

一緒にカラオケ


千嘉の幼稚園からのお友達で、卒園後から埼玉県に引っ越した子がいます。

その子が最後の引っ越しの用事で、「東京に着ているので会おう」的なノリで、たまたま違う用事がある中で近くに自分もいたので、2家族一緒にカラオケで合流することができました!


千嘉自体はいろんな友達と仲良くできるタイプなのですが、そんな中でもその子は入園してから卒園するまで、ずっと仲良かったお友達。

卒園してからその子と離ればなれになることで、凄く泣いていたのも見ていたし、

パパ『千ちゃん、本当に一番辛いのは○○ちゃんなんだよ!』

と、何度も慰めた事がありました。


それくらい大好きなお友達と突然のお誘いでも、一緒に遊べたこともあり、千嘉は勿論ですが可愛がって貰っていた衣月も、物凄いテンションの3人で歌を熱唱!

二時間くらいいましたが、子供たちだけでずっと歌ってました。


親同士もこれまた仲良くさせて貰っていたのでお酒が進み、カラオケ館でお会計が3万超えというかなりビックリな飲みっぷりでした(^^;

それから千嘉はお友達一家の最後の東京生活の夜にお泊まりさせてもらったのでした。。。



最後にとても楽しい思い出ができて、千嘉もお友達も本当に良かった(^^)



画像は、最近遊びに行った千嘉と衣月。

スノーボード



昨日のREINA後楽園大会終了後、一旦家に帰ってから終電で草加へ…。

途中、ヘラクレス千賀と合流し、草加では良くして頂いている方々と合流し、少し睡眠を取った後、総勢6人で新潟の上越国際スキー場へ…。


スノーボードをすることが約8年ぶりでした。

かつてはガンガン滑っていて、プロレス名鑑のスポーツ歴にもスノーボードと記載しているし、スキー場でバイトもしていたイケイケスノーボーダーでしたが、上京してから殆ど滑りに行けておらず、いつの間にかスノーボード自体をやらなくなっていました。

そんな中で、スノーボードに行くきっかけがあり、8年という歳月の中で久しぶりに滑りに行こうという事になり、スキー場へ行きました。


上越国際スキー場は、広島へいた頃の中国地方のスキー場とはスケールが全然違い、壮大なゲレンデにはジャンプ台やハーフパイプなどなど、それはそれは何でもあるスキー場でした!

普通に滑ったり、仲間にイタズラしたり、ジャンプ台やハーフパイプに挑戦したりなど、沢山滑って沢山転げて体力使いすぎました。


8年ぶりのスノーボードも、感覚はすぐ戻りましたが、8年前と同じ感覚でスノーボードをしてしまい、身体中ガタガタになりました!

老いって怖いっす(>.<)



散々滑った後は、草加に帰って食事とお酒を御馳走になり、至れり尽くせりな1日でした(^^)



画像は、リフト中の自分たちとブリバト六平の真似をする千賀くん(^^;

REINA後楽園


西日本巡業から帰ってきた次の日の今日、REINA後楽園大会に出場。


セミファイナルで、華名、キャット・パワーと組んで越中詩郎、ゼウス、志田光組と対戦。

華名と唄を歌いながら入場するも、マイクの調子が悪く音が途切れ途切れしか出ず…。


奇襲をかけられるような形で始まるが、志田を捕まえて攻める…。

途中にセコンドも介入して華名軍のズルさを発揮!


しかし、志田が越中選手にタッチすると、本家本元のケツ攻撃が炸裂!

キャット・パワーからタッチを貰うと、愛してますチョップから

私『やってやるって!』

という掛け声と共に越中詩郎選手に掟破りのヒップアタックを狙うも交わされ、ケツ攻撃から河津掛けでゼウスにタッチ。


ゼウスのパワー攻撃に苦戦するも、渾身の連続ショルダータックルにゼウスを倒して華名へタッチ。


華名と志田がやり合う中、もう一度こちらのズルい攻撃を決めようとするが誤爆が重なり、志田を狙ったトップロープからのダイビングエルボーも華名に誤爆!

その隙をつかれて相手チームの連携が決まり、志田の魂の3カウントで華名からピンフォールを奪われ敗北した。。。



画像は、華名選手との唄のデュエット入場(^^;