宮本裕向は永遠の中学生 -463ページ目

M.I.O大阪

朝から大阪へマイクロバスで移動。


大阪へ着くと、リング作りをしてから一人でトレーニング。


試合は、セミファイナルで木高イサミ、桜花由美選手と組んで、HAYATA、大畠美咲、藤本つかさ組と対戦。

相手の武器をうまく使われた上に最後はイサミのダイビングダブルニーが桜花由美選手に誤爆し、その流れのまま桜花選手がHAYATAから3カウント奪われ負けてしまった。

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興行後はすぐさま夜行バスで福岡へ移動。


夜行バスが一番広くて良いバスだったので、移動がめちゃくちゃ楽でした。

まるでグリーン者の更に後ろに倒れるバージョン!


新日本プロレスのバスは、こんな感じで座席が大きいらしいので凄く羨ましいです‼



画像は、新しい特効服のコスチューム(^^)



ZERO-ONEラジアントホール

ゴールデンウィーク最後の試合は、ZERO-ONE横浜ラジアントホール大会。


メインイベントで木高イサミと組んで、田中将斗、小幡優作組と対戦。

序盤はレスリングの攻防から小幡を捕まえ、そこからじわりじわりとヤンキー二丁拳銃ペースで試合を運ぶ。


小幡のドロップキックから田中選手にタッチされると、エルボーとラリアット、更にはスイングDDTへと繋がれるが、スプリングボード・エルボーで返しイサミにタッチ。

イサミも田中選手に攻めるが、小幡がタッチを貰うと、権利のない自分にも攻めて来て、場外へスワンダイブ式のブランチャ!


しかし、イサミも勇脚で切り返してタッチを貰うと、サブミッションの連携からコーナー串刺し連携も決めるが、田中選手に切り返されてピンチに…。

スーパーフライに顔面への膝蹴り。
更にはトップロープからのダイビングフットスタンプも食らうが、イサミがダイビングダブルニーでカット。


イサミが小幡とやり合う中、田中選手へのトペをきっかけにリングへ入り、コードブレイカーを食らうも小幡を丸め込むがカウント2。

更にはファイヤーサンダーも決めたが小幡がキックアウトし、場内は小幡コール!


だが、最後はヴァルキリースプラッシュを決めて、3カウント奪って勝利した。。。



画像は、ホカクドウ店長の日高さん。
また冷やかしに行こう(^_^;)



大日文体

横浜文化体育館で行われた大日本プロレスのビッグマッチ。


6度目の防衛戦となったBJW認定デスマッチヘビー級チャンピオンシップ。

アブドーラ小林選手と愛してますチョップと、デスマッチヘビーのベルトを賭け、互いの陣地をセルフプロデュースして闘った…。


自分は有刺鉄線とコンクリートブロックを。
アブドーラ小林選手は蛍光灯と五寸釘ボードをプロデュースした…。


試合は互いに自分が用意したアイテムに苦戦!

ブロックにヴァリキリースプラッシュで自爆したり、小林選手が用意した五寸釘ボードは、小林選手が餌食となる…。

ファイヤーサンダーを決めてから勝機と見た自分は、とてつもなく重い五寸釘ボードをアブドーラ小林選手に乗せてのヴァリキリースプラッシュ!

だが、小林選手がこれを返す!


五寸釘ボードにファイヤーサンダーを狙うが、逆にパワーボムを狙われ、それを力ずくで投げ返し、立ち上がる小林選手に走り込んだが、ショルダースルーで五寸釘ボードの上に投げられ、五寸釘ボードの上で逆エビ固めをくらいギブアップ!

6度目の防衛はならず、アブドーラ小林選手にデスマッチヘビーのベルトを奪われてしまった。。。



画像は、最後に決められた五寸釘ボード上での逆エビ固め!