宮本裕向は永遠の中学生 -446ページ目

ZERO1天下一ジュニア

博多から大日バスで帰って来て、家で仮眠してから新宿FACEへ…。


天下一ジュニアトーナメント第2回戦。

自分はシードで、勝俣瞬馬を破った菅原拓也選手と対戦。

体力的にも完全に有利な立場であった…。


終始こちらが攻めてはいたが、相手の覚悟と天下一ジュニアに対する執念を闘いながら感じました。

ここ一番でのムーンサルトプレスを返され、ファイヤーサンダーでトドメを打とうとしたが、ギリギリで外されてしまい、バズソーキックからラ・マヒストラルは返したものの、すぐさま横入り式ラ・マヒストラルで3カウント奪われて敗退!


天下一ジュニアトーナメントの決勝へは、日高郁人選手と木高イサミが勝ち上がった。。。



画像は、大会後にヘラクレス千賀と西口プロレスのKIDと3人で飲みに行ったところ。
何でコイツらこんなに機嫌悪そうに写ったのか…?

         

大日博多

昨日のランキング下山練習で、全身とインナーマッスルまでもが筋肉痛という状態。

また新たに素晴らしいトレーニング方法を見つけてしまいました!

ただ、キツい練習だけに身体への負担も半端ねえっス‼(>_<)



岐阜のホテルで一泊した後、朝から新幹線で博多スターレーンまで移動。

新幹線の中では常時爆睡!


会場に着いてからはすぐに試合。


試合は、メインイベントでアブドーラ小林選手と組んで、伊東竜二、星野勘九郎組と蛍光灯デスマッチで対戦。


最後はアブドーラ小林選手が星野勘九郎にダイビングバカチンガーエルボーで3カウント奪って前哨戦を勝利!


試合後は、博多から横浜まで長距離バス移動。

ここでしっかり身体を休めないと……



画像は、岐阜城とランニング下山練習。






               

大日岐阜

試合をするのは自分は初めての大日本プロレス岐阜大会。


朝からバスで会場まで移動し、リングを作ってからランニング練習。

今回はツトム・オースギことオースギくんに誘われて、星野勘九郎こと勘ちゃんと3人で、岐阜城までランニング。

とりあえず一人1000円持って岐阜城のふもとまで走り、ロープウェイの値段を見て唖然!

往復1080円‼

割引券などあらゆる手段を流すも、1080円が足らず、上までの片道券を買って帰りはランニングて下山する事に…。


山のてっぺんにある岐阜城を観光して、いよいよランニング下山。

緩い道と険しい道があり、険しい道で下山することにしました。

道のりはものすごい険しく、かなり危ないのですが、それがめっちゃ懐かしく楽しかった…。

ただ、20分かけて山を下りきった時には、膝がガクガクで悲鳴をあげてました‼



試合は、メインイベントでアブドーラ小林選手と組んで、伊東竜二、沼澤邪鬼組と蛍光灯デスマッチで対戦。

最後は、アブドーラ小林選手のダイビングバカチンガーエルボーで沼澤選手から3カウント奪って勝利!


試合後は、今日の興行をプロモーションして頂いた方々と食事会。

一次会のみならず、二次会のカラオケも楽しかったです(^^)



画像は、食事会に参加した関本大介選手、岡林裕二、橋本和樹の3人と一緒にカラオケ(^_^;)