宮本裕向は永遠の中学生 -400ページ目

闘い年、34歳

ちなみに今日は、唯我デビュー丸15周年記念日……


……って、どうでもええわぁ‼



最近では、三国志の本を読み明け暮れる毎日。


普段、本をほとんど読まない癖に、一旦気になったらとことん追究してしまう性格です…。


こういう本を見ると思うのが、『男は一生闘い続ける生き物』なんだなと…

常に闘いを求めているんだなと感じてしまいます。


私が思う男の本当に闘わないといけない年というのが、34歳の年。

自分の周りで思い浮かぶ人たちも、34歳の時にひとつの覚悟を決めている人が多い…。


あと半年もない内に34歳になります。

少なからずこの年に、仕事運の将来が決まると私は思っています‼

危なかった~……33歳の時に気づいて良かった~(~o~)


いったいどんな年になるのか未来は誰にもわかりませんが、是非ともここはチャンスを掴みたいと思います!



画像は、この間居酒屋で飲んでいたら、たまたま話しかけてきて一杯おごってくれて、仲良くなったいかりや長介似のオヤジ(^^ゞ


 

バトスカフェ新木場

バトスカフェと題した唯我デビュー15周年記念興行。


会場には星野勘九郎、加藤誠、安藤リングアナウンサーなど、唯我にゆかりのある面々が集結!


6時半から落語が行われたりと、一味違った興行の中、自分はセミファイナルで木高イサミと組んで、進祐哉、山田太郎組と対戦。

真面目な試合展開が進む中、進の一言で山田くんが座布団を運んで来て、まさかの落語の展開に…。

イサミが少し落語を見せるが潰され、進の落ちを潰して、自分は落ちにいくまでの言葉すら忘れ、イサミくんの助けで思い出すや潰され、未遂に終わっていた落語を遂に山田太郎が話すが、やはり本家とは程遠いものに…。

その後、イサミが決めにかかるが、決め手にはならず、場外大乱闘の末に両者リングアウトで幕を閉じたのであった。。。



画像は、何故かスーツで電車帰りの山田太郎(-_-;)









バレエ

最近、子供が習っているバレエの発表会が近づいているので、その練習をしています。

特に次女の衣月は、初めての発表会なので、幼稚園終わりに毎日通っています。


本当は発表会を見に行きたいのですが、試合がある為見に行く事ができず…。

いつも疲れて帰ってくるのを見て、見に行けないのが悔し過ぎます‼


幼稚園の友達が応援に来てくれるみたいなので、カッコいいところを見せて貰いたいものです。


一方、長女の千嘉は、3年目なので余裕が伺えます。

「いつか一緒に同じ曲で踊ることもあるのかな…?」
と、楽しみにしておこうと思っています。。。



画像は、カレーを食べてる途中に変なポーズをした衣月ですが、左のこめかみにカレーが付いてるのはなんでや!?(-.-;)