宮本裕向は永遠の中学生 -353ページ目

☆告知☆

BJW大日本プロレス
【大会名】『大阪サプライズ26』
【開催日】6月18日(土)
【会場】大阪市立西成区民センター
【時間】16:15開場/17:00試合開始
【住所】大阪市西成区岸里1-1-50
TEL06-6651-1131
【アクセス】
地下鉄四ツ橋線「岸里」駅下車すぐ。
地下鉄堺筋線or南海本線・高野線「天下茶屋」駅下車、徒歩5分。

【前売り料金】
特別リングサイド 6,000円
リングサイド        5,000円
指定A席                4,000円
指定B席                3,000円
小中学生指定席    1,000円

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[全対戦カード]

▼メインイベント  6人タッグマッチ  (30分1本勝負)
岡林裕二&鈴木秀樹&橋本大地  vs  マグニチュード岸和田&ZERO&ザ・ボディガー

▼セミファイナル  タッグマッチ  (30分1本勝負)
宮本裕向&木高イサミ  vs  ツバサ&ビリーケン・キッド

▼第5試合  タッグマッチ  (30分1本勝負)
神谷英慶&佐久田俊行  vs  ヲロチ&菅沼修

▼第4試合  蛍光灯&有刺鉄線ボードタッグデスマッチ  (30分1本勝負)
伊東竜二&アブドーラ・小林  vs  星野勘九郎&高橋匡哉

▼第3試合  シングルマッチ  (30分1本勝負)
関本大介  vs  TORU

▼第2試合  タッグマッチ  (30分1本勝負)
“黒天使”沼澤邪鬼&竹田誠志  vs  タダスケ&タコヤキーダー

▼第1試合  6人タッグマッチ  (20分1本勝負)
ボリショイ・キッド&塚本拓海&植木嵩行  vs  くいしんぼう仮面&松山勘十郎&花月

▼第0試合  シングルマッチ  (10分1本勝負)
谷口裕一  vs  野村卓矢

大日本後楽園

大日本プロレス後楽園ホール大会。


第5試合で伊東竜二選手、木高イサミと組んで星野勘九郎、稲松三郎、高橋匡哉組と蛍光灯デスマッチ。


序盤から、こちらのチームが優勢に試合を運び、星野を捕まえる…。

流血した星野に容赦ない攻撃を浴びせるが、勘九郎カッターで稲松にタッチ。


稲松がイサミを攻めるが、ドロップキックからタッチを貰うと、ミサイルキックで稲松をぶっ飛ばし、高橋とやり合う。

蛍光灯にスパインバスターを受けるも、豹魔殺しで返すが、今度は払い腰されるもハンドスプリング・エルボーで返し五分の状態で伊東選手に託した…。


リング上が伊東選手と星野になると、イサミが伊東選手と連携するも星野が返し、逆に相手3人の連携攻撃からリング上が入り乱れるが、伊東選手が取り出した塩攻撃で玉砕!

最後はイサミの膝蹴り、ファイヤーサンダーと繋いで、塩盛りドラゴンスプラッシュで星野から3カウント奪って勝利した。。。



画像は、怒濤の追い込みから相手チームへの威嚇。


中国大連旅行

中国の大連へ3泊4日で行ってきました。


本当は5月28日に大連で興行を行う予定でしたが、トラブルがあって大会が延期。

延期の発表をしてから、ずっと日時も決まらないままここまで来ています…。


いつも話し合いや契約など、仕事として行く事しかなかった大連ですが、興行が延期になった今回は、初めて観光として行く事になりました。


何の予定もないまま大連へ行きましたが、これまでに出会った中国人の知り合いや友達に沢山会いました。


約1年前から大連へ行き始めて、今回が7回目。

そりゃあ知り合いや友達の一人や二人はできますよね…(^^;


今回は仕事なしの観光ということで単独行動もして、水族館や鳥の動物園にも中国人のお友達と行きました。


3泊4日の旅でしたが、いつも連れられて行く事がほとんどでしたが、自分で動く事でまた違った楽しみ方ができたのが良かった。


中国での興行は色々大変ですが、寄り道して失敗もして、それでも目標に向かって歩んで行きたいと思います。


……私の学生時代みたいだ!(--;)



画像は、水族館前の大きな銅像と、目の前に歩いてる孔雀(くじゃく)。