宮本裕向は永遠の中学生 -281ページ目

ドラゴンボールスタンプラリー

だいたい子連れの家族は、日曜日にスタンプラリーを廻るイメージだが、自分は日曜日に子供と一緒に廻れる日が無いので、学校が早く終わる日に合わせて長女の千嘉と行きました。


今日までに自分が出かけるついでに微妙にルート変更などして、押していたスタンプが16個。

今回は、区内の一定の場所を乗り降り自由できる1日券『都区内パス』を2人分購入し、ルートを決めて少ない時間でどれだけ廻るか作戦でスタンプを量産!


3時間半くらいやって子供と17個押しました。

3時間半ひたすらスタンプを押しにいくこの作業が思ってた以上に疲れました…。

ゆっくり日にちをかけてやるくらいの方が、正直楽しくできますね!私は。


子供にとっても少し大変だったっぽいですが、スタンプを集める事が大変だということをわかって貰わないと、このスタンプラリーを手伝う意味がありません!
そもそも子供たちがやり出した事ですから…。

あと半分弱残っているので、作戦も考えつつ攻略したいと思ってます。。。



画像は、千嘉と一緒に廻ったスタンプラリー。

次は次女の衣月と廻ろうと思ってます。



FREEDOMS大阪&大日本名古屋

大阪へ泊まって迎えたFREEDOMS大阪大会。


神威の復帰戦が行われた中、第2試合で小仲=ペールワンと組んで、バラモン兄弟とタッグマッチ。

場外で暴れまわるバラモンを止めに入るが押さえる事ができず、ハチャメチャな展開へ…。

ペールワンの奇抜な動きもあった中で、最後はコーナーで水をかけられ、そこから五体不満足で固められ負けてしまった…。





試合後すぐさま電車と新幹線とタクシーで名古屋ダイアモンドホールへ向かい、大日本プロレス。


第5試合で木高イサミ、塚本拓海と組んで沼澤邪鬼、竹田誠志、星野勘九郎組と蛍光灯デスマッチで対戦。

相手を分断した中、イサミのアシストから塚本がトラースキックを決め、3カウント奪って勝利した…。





帰りはいつも名古屋でよくして頂いてる方の御好意で、東京まで新幹線で帰らして頂きましたm(__)m

大日大阪

大日本プロレス大阪大会。


先月は妹の結婚式と重なり、出場できなかった大阪サプライズでしたが、今回は参戦。


セミファイナルで星野勘九郎と組んで、沼澤邪鬼、竹田誠志組とハードコアマッチで対戦。

ゴングと同時に素早い攻防になり、こちらチーム優勢で場外乱闘になるが、星野がパワーボムを逆に返され、捕まってしまう…。


タッチを貰い、沼澤選手を椅子の餌食にするが切り返され、今度は竹田に椅子の餌食にされてしまった!

コンビネーションキックからのニールキックを決めて星野にタッチすると、星野の猛反撃から椅子にパワーボムを狙うが、又もや返されてしまい、相手チームの連携。

これをカットし、星野が浴びせ蹴りからダブルの連携を決めるも、竹田に椅子を乗せてセントーンを指示するが、竹田目掛けて自分にパワーボムの体勢。



自分も星野を逆に投げて竹田にダメージを与えようとするが、避けられて星野が3度目の自爆!

唖然としているところに沼澤選手に振られるも、ハンドスプリングエルボーで返すが入れ替わられて星野に誤爆!

星野が散々痛い目に合いながら、最後も竹田に星野がオリンピックスラムwithチェアーを決められ敗北した。。。